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2009.12/07(Mon)

【ときメモ】ときめきメモリアル4レビュー 過去作品のプレイ感覚はそのままに、新機能を山盛り追加して「ときメモ」が帰ってきた!

ときめきメモリアル4 バナー
PSPのときめきメモリアル4が届きました。

楽しい!オススメです

土日の二日間で1周目をクリア。
楽しいです。

旧作「ときめきメモリアル ~forever with you~」、「ときめきメモリアル2」が楽しめた人には絶対オススメの出来です。
かつてのときメモらしさをそのままに、新機能を大幅に追加されて、それがテンポよく遊べる感じです。

電撃のウォルフ中村さんのレビューが決め手

ときメモ4がPSPで発売されるという情報を聞いたときから、実は購入するかどうかを迷っていました。
プロデューサーがメタルユーキ氏だというのを聞いたのが大きな要因。
氏がシリーズで初めてプロデューサーを務め、ときメモファンドを募集するなど鳴り物入りで登場した「ときめきメモリアル3」が不評で、その後のときメモシリーズはGirl's Sideは発売されるものの、3の続編はいつまで経っても発売されない事態になっていました。その後、氏は「ときめきメモリアルONLINE」のプロデューサーも務めていますが、こちらも1年4ヶ月でサービス停止になっています。

そんなメタルユーキ氏が再度プロデューサーを務めるわけですから、情報が少ないうちはスルーするつもりでいました。

TGS2009でプレイアブルの展示があったのですが、この時も長い待ち時間に耐えられず、パッケージと関連商品の展示を見ただけで帰ってきました。ゲームの発売前から山盛りの関連商品が準備されているようで、商売っ気ばっかりが鼻に付き、この気もあまりいい印象を持っていませんでした。

それでも購入に踏み切ったのは、電撃のウォルフ中村さんのレビューが決め手でした。

【PSP】『ときめきメモリアル4』ウォルフ中村がレビューで高評価!

点数の高低よりも、ときメモ1、2を知っている人が、

・「パラメーター調節は簡単、能力を上げすぎると女の子がたくさん出てきて爆弾処理に追われる」こういう部分は良い意味で変わっていない

ゲームのキモになる部分を「良い意味で変わっていない」と評しているのです。

結局発売2日前に、コナミスタイルでコンプリートセット(ブルーレイ版)を注文していました。

ときめきメモリアル4 コンプリートセット(ブルーレイ版)

ハードウェア本体より高いときめきメモリアル4 コンプリートセット(ブルーレイ版)。大きな箱に入って配達されてきました。
ときめきメモリアル4 コンプリートセット(ブルーレイ版)梱包
右下は比較用のPSPソフト。
中身はソフトばかりなので、大きさの割りには重くありません。
ときめきメモリアル4 コンプリートセット(ブルーレイ版)梱包を開けたところ
梱包を開けてみました。
見慣れたAmazonの梱包と比べて、かなり雑然と詰め込まれている印象です。
ときめきメモリアル4 コンプリートセット(ブルーレイ版)内容一覧
そしてこちらがセット内容の一覧。
下段左から「ときめきメモリアル4 きらめきウォッチャー 新生活スタートガイド」、「ときめきメモリアル4 私立きらめき高等学校スケジュール帳2010セット」、「ときめきメモリアル4 ORIGINAL ANIMATION -始まりのファインダー(ブルーレイ版)」。
中段左から「ときめきメモリアル4 Original Soundtrack」、「ときめきメモリアル4 Character Single BOX」、「PSP専用ソフト「ときめきメモリアル4」、「バイノーラルCD[10人描き下ろしイラスト使用](コンプリートセット限定特典)」。
上段左から「ゲームソフト購入特典 オリジナルクリアファイル」、「特製ケータイストラップ&クリーナー10種セット」。

写真を撮るために並べながら、自分でも吹いてしまいました。どんだけ特典たくさんあるんだよw

ときめきメモリアル4 パッケージ(表) ときめきメモリアル4 パッケージ(裏) ときめきメモリアル4 パッケージ(中)
価格的にも、サイズ的にも、特典のおまけ状態のソフト本体のパッケージ。
パッケージ表の上面、PSPのロゴの右側の「PlayStation Network」のロゴが目を引きます。
新機能が多いため、パッケージ裏が異様に充実しています。充実したパケ裏は大好物です。

ちなみに、日曜日の晩に見たらコンプリートセットが「在庫なし」になっていましたw
自分が楽しめたソフトが売れてくれるのは嬉しいことです。

新機能

確認できる新機能をひととおり確認してみました。
「データインストール」以外は大した機能ではありませんが、これだけたくさん盛り込まれると楽しみにもなります。

データインストール

ときめきメモリアル4 データインストール 必要容量は432MB
他社製ソフトでは「メディアインストール」とも呼ばれています。
要は、データの一部をメモリースティックにコピーして、そちらから読み込むことによりロード時間を短縮する機能です。
メモリースティックに必要な容量は432MB。
プレイ中にメモステのアクセスランプを見ていると、相当頻繁にアクセスしているようですので、プレイ開始前に空き容量に余裕を作ってインストールしておくのはほぼ必須だと思います。
インストールには10分弱かかりました。

音声合成データのダウンロード

ときめきメモリアル4 EVS機能をオンラインで実行する「音声合成データのダウンロード」
ときメモ2にあったEVS(Emotional Voice System、エモーショナルボイスシステム)機能です。

EVS(Emotional Voice System、エモーショナルボイスシステム)とは、ヒロインがプレイヤーの入力した主人公の名前をコンピュータの作成した合成音声で呼びかけてくれるシステムである。
(Wikipedeiaより)


ときめも2では、製品のディスクにボイスデータの作成機能が入っていましたが、サーバでボイスデータを作成して、そのデータをダウンロードする形式になっています。
「サービス期間が限定されています」というのが少し気になるところ。
ときめきメモリアル4 音声合成データのダウンロード 読みを入力して ときめきメモリアル4 音声合成データのダウンロード アクセントを3パターンから選択 Cパターンは方言用か?
名字と名前の読みを入力してサーバに接続して、アクセントを3種類の中から選んでデータを作成、作成したデータをダウンロードという流れです。

ボイスデータの出来はそこそこと言ったところでしょうか。単独で聞いている限りあまり違和感はありませんし、ヒロインからの呼びかけみたいに名前を単独で呼ばれるときもそれほど不自然には感じません。
ただ、せっかく作成したボイスデータなのに、イベント中の会話などでは使用されずに「キミ」という呼ばれ方をする場面が多かったのがちょっと残念です。

ダウンロードコンテンツ

発売前に「エンディングムービーは有料DLCで別売」という情報が流れたダウンロードコンテンツ。
「伝説の樹の下での告白シーンが別売?買わないとテキストだけしか表示されないのか?」なんてちょっと騒然とした雰囲気だったのですが、オープニングムービーとエンドロールのムービーが入れ替えられるデータが別売になっているだけでした。
ときめきメモリアル4 ダウンロードコンテンツ オープニングとエンディングの差し替え用のムービー
入れ替え用のオープニングムービーは無料、エンディングムービーはスウィートエンド(グッドエンド)用とビターエンド(バッドエンド)用が2本、各150円とまあ普通。無くても構わないし、ゲームが気に入った人は買ってくださいというスタンスで騒ぐほどのものではありませんでした。
事前の情報の出し方があまり良くなかったようです。とりあえず無料のオープニングムービーだけダウンロードしてみましたが、ムービーは全く別物、タイトルソングも星川真希役の大亀あすかさんの歌う別の曲に変わっています。有料のデータも150円ならダウンロードしてみてもいいかもしれません。

なお、DLCをダウンロードした後にどちらのムービーを使うかはオプションメニューから選択することができます。

バイノーラルサウンド(立体音響)

高校生活の中では、一部立体音響でお楽しみいただける箇所があります。
立体音響とは3次元的な音の方向や距離、広がりなどを再生するもので、これによりあたかもその場にいるような女の子から耳元でささやかれる感覚を味わうことができます。

公式サイトより
http://www.konami.jp/tokimeki4/function/



立体音響が使われている部分はあまり多くありませんでしたが、それだけに効果的に使われていたと思います。

立体音響になっているのはイベント、それもヒロインとの距離が近い場面、例えば倒れてしまったヒロインを背負って帰るようなシーン。カナルタイプのイヤホンを使ってプレイしましたが、確かにヒロインの声がはっきり耳許の後から聞こえてきます。
印象的なイベントをさらに印象づける効果は十分です。1周くらいはイヤホンでプレイしてみるといいのではないでしょうか。

モーションポートレート

キャラクター表現にはモーションポートレートを採用。
キャラクターが生きているかのようになめらかに動き、より自然な表現を実現しました。

公式サイトより
http://www.konami.jp/tokimeki4/function/

アイドルマスターDearly Starsでも採用されていたアレ、キャラクターの表情が動的に変わるやつです。

ゲーム中に見てみると、表情の変化は自然です。
ただ、動くのは首から上だけで体にはモーションが付いていないこといるものの動きが小さく目立たないこと、立ち絵がバストアップではなく、かなり引いたものが多く、顔が小さく表示されること、仲良くなると基本的に顔を赤らめている表情が多いことなどで、あんまり印象には残りませんでした。

※追記 12月9日 首から下のモーションについてご指摘をいただき、訂正

PSP専用カメラとの連動

誰得機能w
クリア後の「みつめてルーム」というおまけでヒロインを視姦することができるのですが、その際、PSP専用カメラを接続すると、プレイヤーの視線を向いている方向をヒロインが向いてくれるというもの。

そもそも、「みつめてルーム」が本当にヒロインを眺めるだけという誰得機能です。
プレイ中に見た衣装に着替えさせることはでき、一部の音声を再生することはできますが、それだけ。再生できる音声も、イベントの台詞ではなく、星川真希の場合はエピローグで流れた説明用アナウンスでした。
ときめきメモリアル4 みつめてルーム

で、カメラを接続すると…
ときめきメモリアル4 みつめてルーム カメラモード マヌケです
カメラでプレイヤーの視線の方向を認識するのは大したものだと思いますが、視線が下向きならヒロインも下を、左向きならヒロインも左を向くだけw
ときめきメモリアル4 みつめてルーム カメラモード 誰得機能
ヒロインの顔を見ると、ピンクのカーソルがヒロインの顔にかぶってしまって、とても「女の子があなたを見つめてくれます」って状態ではありません。

一周した感想~昔のままのときメモです

ときめきメモリアル4 タイトル画面
とりあえず一周してみました。
かかった時間はだいたい8時間くらい。テンポ良く進みます。

ゲーム内容を簡単に言うと、「文系」「理系」「運動」と言った自分のパラメータを操作し、デートでヒロインの好感度を上げて、高校卒業までにヒロインから告白されることを目指すゲームです。

新要素「特技」

ときメモ、ときメモ2にあった要素はほとんど全てがそのまま引き継がれています。

無くなっているのは、
・ ときメモ3で評判が悪かった(らしい)着替え
「身支度」というメニューでトップとボトムを選ぶことができますが、身につけたアイテムで自キャラのパラメータが上下するだけで、服装次第でヒロインにデートをすっぽかされるようなことはありませせん。
なお、着替えるためのアイテムはプレイ中に小遣いとアルバイトの給料を使って購入します。

・ ときメモ2の、ヒロインのAIとパラメータ
ときメモ2では、ヒロインもパラメータを持っており、ヒロインの行動によって主人公同様パラメータも上下していました。主人公とヒロインが仲良くなると、ヒロインは主人公とよく行動を共にすることになり、これを利用してヒロインのパラメータを操作することができました。
大好きな要素だったのですが、無くなってしまいました。

・ パラメータが減りました
雑学が無くなっています。

変更されたのは
・ いつでも電話できるようになりました
ヒロインに電話できるのは休日だけだったのが、いつでも電話をできるようになりました。
ただし、電話をかけられる回数が1ヶ月当たり5回までに制限されています。ただし、お金を払って電話をかける回数を追加することができます。

・ お金の概念が追加されています
毎月もらう小遣いとバイトの給料でお金を入手します。
入手したお金は、デートの際の有料のデートスポットの利用料金、アイテムの購入代金として使用します。

追加されたのは
・ 「特技」が追加されています
「体調の減少を減らす」「ケガをしにくくなる」ような特技を習得し、習得した特技の中から最高6つまで装備(「実践」)することができます。
習得は行動をするたびに(休養していても貯まります)少しずつ貯まる「経験」と引き替えです。

特技を活用すると、パラメータの操作が大幅に楽になります。
逆に言えば、特技無しだと過去作よりパラメータの操作がやや難しくなっています。特に「体調」は、デートをしても下がるため、回復させるのが大変でした。

あと、「いったん取得した特技は、2週目以降は取得しやすくなっている」という情報を見て、取得に要する経験が下がっているのかと思っていたのですが、そうではありませんでした。
ときめきメモリアル4 1周クリア前の特技 ときめきメモリアル4 1周クリア後の特技
左が1周目クリア直前、右が2周目開始直後の特技の状態。
取得に必要な経験は変わっていないようですが、下位の特技を飛ばして直接上位の特技を取得できるようになっていました。

ロード、テンポ

データインストールをしても一部のイベント前などにUMDからロードすることがあります。また、会話前などにメモリースティックからデータをロードするために微妙に待たされることもあります。が、いずれにしてもストレスを感じるほどではありません。
(ただ、バッファに使えるメインメモリが少ないPSP-1000でデータインストールをせずに遊ぶとストレスを感じるかもしれません)

コマンドの選択でアナログスティックを使って一発で目的のコマンドメニューを選択することができる(ただ、目的のメニューの隣を選んでしまうことも多々あります)といった細かな配慮もされており、快適にテンポよく遊ぶことができます。

ヒロインの絵

ヒロインの立ち絵などの絵柄はあんまりいい評判を聞きませんし、自分もそう思います。モーションポートレートを考慮してのことかもしれません。
でも、デートを重ねていくうちに、あんまり気にならなくなるのも事実。

引継ぎ

2週目以降に引き継げるのは、上述の特技の他、壁紙やイベントで取得した一部のアイテムでした。
リッチ(金)が引き継げると楽だったんですけれど。

クリア後の要素

クリア後に「おまけ」として追加される要素もいくつかあります。
ときめきメモリアル4 クリア後の「おまけ」一覧
やり込み要素として「勲章ルーム」が用意されています。
ときめきメモリアル4 クリア後特典「勲章ルーム」
アイドルマスターSPでトロフィーを埋めるお仕事の次はときメモ4で勲章を埋めるお仕事が始まりそうです。

それって楽しいの?って言われると説明しにくいのですが

ときメモ、ときメモ2をやったことがある人には「昔と同じ」と言えばそれだけで内容と面白さは通じるはず。
やったことがない人には、「ラブプラスの友達パートが3年間続くゲームです」と言えば内容の想像はつきやすいかもしれません。

でも、プレイしたことがない人に「ときメモ」の楽しさを伝えるのは容易なことではありません。

ノベルゲーム形式ではありませんので、ストーリーのようなものはありません。登場するのは普通の高校生ですから、突然赤い夜になったり、獣耳ヒロインが登場するようなこともありませんし、アイドルマスターのように対戦要素があるわけでもありません。ヒロインとの関係も、手をつなぐところまで。CERO Bの健全な内容です。

では何が楽しいかというと、「高校生活」。
普段の授業や部活、学校行事やデート、そして時々起こるイベント、そういったものの積み重ねで、いつしかヒロインと高校生活を一緒に送っているような感覚が味わえると思うのです。
丸々ストーリーを提示するのではなく、イベントという「点」が提示され、イベントとイベントを結ぶ普段の「線」はプレイヤーの想像に任されています。プレイヤーは想像の翼を広げて(または、妄想に耽って)ヒロインと自分が登場する高校生活を脳内で紡ぎます。

考えてみれば、アイマスもこのタイプのゲームです。
アイマスでもやはり、営業という「点」を結ぶ線は、プレイヤーの想像に任されているのですから。

不満

最大の不満は、クリア後に見ることができた「アルバム」が無くなってしまったこと。
これはとても残念です。

代わりに「ギャラリー」が用意されていますが、これは「アルバム」の代替にはなりません。
経験した順に、日付と「初デート」などのタイトル付きでグラフィックを並べてある「アルバム」は、ときメモには必須だと思うのですが…。

では

2周目行ってきます。
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テーマ : ときめきメモリアル - ジャンル : ゲーム

タグ : ときめきメモリアル

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Comment

●うぉぉ

仕事のために(ほぼ)ゲーム絶ちをして3週間になります。

というわけでメモ4はまだ30分程度しか触れていないのですが、
私は4gamersさんの記事が購入の切っ掛けになりましたね~。

おそらく1周目はボンバーマン状態になるかと思いますけど、
来週から好き勝手に進めてみたいところです。

絵に関しては、そのキャラが好きになってしまえばアバタもエクボですよね。
あずき缶 | 2009.12.07(月) 16:16 | URL | コメント編集

●>あずき缶さん

Twitterで深夜のポストを見かけるたびに頭が下がります。ゲーム絶ちをしなければいけないとはなかなか辛いお立場ですね。

4Gamer.netの記事は自分も読みました。
これですね。
http://www.4gamer.net/games/098/G009873/20091201062/

いいレビューですね。
自分もこんな勢いのあるレビューを書けるようになりたいなと思ったりしました。

1周目がボンバーマンなのはお約束wわかっていてもついキャラを出してしまいたくなりますよね。

絵柄は…ゲームはイラスト集ではありませんし。シュタインズ・ゲートも購入前は絵柄が気になったゲームですが、最終的にはおっけーでしたし。
羽根 | 2009.12.07(月) 22:58 | URL | コメント編集

揚げ足を取るようで申し訳ないですが気になったのでコメントさせていただきます
モーションポートレートですが、ちゃんと体も動いてますよ。息をしてるのがわかります。
通りすがり | 2009.12.08(火) 16:10 | URL | コメント編集

●なんか

正当進化っていうとアレですが、読んでてワクワクしました。

コンプリートセットが名前に違わぬ物量でワロタ
まるちろうる | 2009.12.08(火) 23:27 | URL | コメント編集

●>みなさま

>通りすがりさん
いえ、ご指摘ありがとうございます。
確認しました。よく見ると確かに胸のあたりが上下していますね。

>まるちろうるさん
これはまさしく正当進化。続編のあるべき姿。
そしてコンプリートセットを置く場所が無くて困惑する自分。
羽根 | 2009.12.09(水) 01:10 | URL | コメント編集

●管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 | 2009.12.20(日) 13:55 |  | コメント編集

●>13:55の匿名希望さん

事情はお気の毒だと思いますが、もう少し色々試してはいかがですか。

PlayStation Spotとか。
http://www.jp.playstation.com/psp/pss/#shop

USBに差してPCを無線LANのアクセスポイントにできるこんな製品とか。
http://www.planex.co.jp/product/wireless/gw-us54gxs.shtml

羽根 | 2009.12.22(火) 00:05 | URL | コメント編集

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