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2009.10/05(Mon)

【アイマスDS】【ネタバレ】絵理のストーリーが楽しめなかった3つの理由

アイドルマスターDearlyStars、絵理のTrueEndを見終わりました。
登場する日高愛、水谷絵理、秋月涼の3人分、全てTrueENDを見たので、一応「クリア」したと言える状態なのですが、正直言って自分はあまり楽しめませんでした。

楽しめなかった原因の多くは、絵理のストーリーにあります。
発売前から気になっていたキャラ、プレイを始めてからもやっぱりかわいいと思った絵理なのですが、TrueEndを見た後でもストーリーには納得がいきません。

最初にBadEndを見たときは感情的になりすぎたかもしれませんので、TrueEndを見てから、少し時間をおいて、頭の中をまとめてみました。

プレイヤーの記憶は消せない

絵理での一周目は「囚われた過去の真実」で敗退、ランクCで袋小路の「過ぎゆく時間 止まった光」へ分岐してのBadEndでした。このBadEnd、尾崎が信じられなくてリアルアイドルを引退し、平和にネットアイドルをやっている絵理を、尾崎が潰しに来るというハードな内容です。

実は、自分は、「過ぎゆく時間 止まった光」に分岐した直後には、レッスンも普通にできるし、流行情報も表示されるので、もしかしたら元のルートに戻れるのではないかと思っていました。尾崎が挑発してきたのは、「絵理、やっぱりあなたはできる子じゃない。私の事情を全て話すから、お願いだからもう一度一緒にリアルアイドル活動をやってみない?」という展開の前フリではないか、と信じていたのです。それはもう、オーディション直前のセーブデータに上書きをしてしまうくらい。今から思えば、自分はなんて純真だったんだろうと思います。尾崎の本性を見抜けないなんて。

その後の展開は以前に書いたとおり。勝っても負けてもとっても後味の悪い展開が待っています。

考えてみたら、尾崎は絵理に対する憎しみのため、絵理だけではなく、涼にもひどいことをしています。突然リアルアイドルを引退した絵理と接点を持ちたい、という涼の優しい気持ちを利用して、オーディションに引っ張り出すとは。勝っても負けても、涼はいい気持ちがしなかったでしょう。

このBadEndが、この後の全ての違和感の原因であるのは間違いありません。
なにしろ、自分の一番身近にいて、本来は一番信じられなければならないはずのプロデューサーが、「信じられない」と言われただけで、自分を潰しに来るのですから。

そんなプロデューサーを信用できるわけがありません。側近に呂布を置いているようなものです。
リセットをしたり、新しくアイドル活動を始めたりすれば、尾崎の裏切りは絵理の記憶からはきれいさっぱり消えてしまいます。でもプレイヤーの記憶から尾崎の裏切りを消すことはできません。

2周目、TrueEndを見たときでも、最後まで「選択肢を間違えたら尾崎に裏切られてBadEndに落ちてしまうのではないか」とビクビクしながらプレイすることになりました。
そして予想どおり、オーディション全勝、「囚われた過去の真実」のオーディションでも勝利した後の選択肢で「信じられない」を選んでみたら、やっぱり「過ぎゆく時間 止まった光」に分岐してしまいました。
アイドルマスターDearlyStars アイマスDSの究極の選択
もしかして、オーディション無敗で分岐したら、エンディングが変わるかも、と思って「過ぎゆく時間 止まった光」を最後までプレイしてみましたが、結果は変わりませんでした。

どうして絵理は、尾崎がいいの?

ところで、絵理はどうして尾崎と二人でリアルアイドル活動を続けていこうと考えたのでしょうか。
TrueEnd直前、アイドル時代の自分の風評が、絵理の可能性を狭めることになるかもしれない、と思いこんだ尾崎は、絵理の前から去っていこうとします。そんな尾崎を、健気な絵理は引き留めます。
アイドルマスターDearlyStars なんて健気な絵理の一言。でも、どうして?
でも、どうして絵理は尾崎のことをこんなに信用するようになったのでしょう。仮に、あの強烈なBadEndを見ていなかったとしても、絵理の尾崎に対する思いには違和感を覚えます。

確かに絵理という素材を発掘してきたのは尾崎です。確かに序盤のレッスンでは、舞台の上手、下手、そして表情の作り方を教えてくれたもしれません。でもそれだけ。それ以外に尾崎は絵理に何をしてくれたというのでしょう。

その後は、レッスンを繰り返すのも、強敵の765プロのアイドルに勝てる方法を見出すのも、絵理は全部一人でこなしているのです。尾崎はといえば、自らの過去に縛られ、ランクEでは絵理の理解者たるサイネリアといがみ合って絵理に心労をかけ、ランクCでは絵理に何の説明もせずに不審な行動をくり返して絵理のオーディションでの集中を妨げ、あまつさえ、ランクAではそれでもまだ彼女を信用し、彼女を必要としていた絵理の前から姿を消そうとします。

絵理は、尾崎にサポートされるどころか、ほぼずっと尾崎のために集中力を欠き、悩みを抱えた状態でオーディションを勝ち抜いているのです。

愛のストーリーでのまなみ、涼のストーリーでの夢子と、尾崎は立場が違います。何しろ、尾崎はプロデューサーです。Xbox360版、そしてPSPのアイドルマスターのプロデューサーは全力でアイドルをサポートしてきました。自分の悩みなんかおくびにも出さず、レッスンをサポートし、アイドルを元気付け、絶妙なタイミングでオーディションで指示を出し続ける、それがプロデューサーだったはず。

アイドルをサポートするどころか、アイドルを悩ませるような存在がプロデューサーであっていいはずがありません。そして絵理は、どうしてそんなプロデューサーの風上にも置けないような尾崎にこんな信頼感を持ってしまうのでしょうか。
絵理をサポートし、絵理と共に苦労をし、オーディション勝利を絵理とともに喜んできたのは他ならぬプレイヤーだというのに、絵理はどうしてプレイヤーではなく、尾崎を信頼するのでしょうか。

そして自分はアイドルにはなれなくなった

ストーリーを先に進めるために、プレイヤーとしては全く信用できない尾崎を「信じる」という選択肢を選ばざるを得なくなり、そしてプレイヤーが全く納得できないのに尾崎と信頼関係を気付いていく絵理を見せつけられて。自分は、ランクB以降は絵理の言動に感情移入できなくなってしまいました。

薄紙一枚を挟んで、その向こう側でストーリーが勝手に展開している、そんな感覚。

「俺がアイドルだ!」とはアイドルマスターDearlyStarsの発売前に、アイマスDSがアイドル視点だと発表されて付いた二つ名でしたが、自分は絵理のストーリーではアイドルにはなれなかったようです。
アイドル視点でトップアイドルになるまでのストーリーを楽しむゲームで、アイドルの言動に感情移入できなかったら、そりゃ楽しめるはずがありません。

だから何?

いくら冷静に「楽しめなかった理由」を分析したって、発売済みのゲームの内容が変わるわけでなし、何の意味もないんですけれどね。むしろ、絵理と尾崎の関係に感動した、とか、プリコグを歌うまでの過程に涙した、とかの感想を持った人も多いでしょうし、そういう人を不愉快にさせるだけだと思います。ただ単に、ずっと楽しみにしていたゲームが楽しめなかったので愚痴を書きたかっただけなんです。
ごめんなさい。
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テーマ : アイドルマスター - ジャンル : ゲーム

タグ : DS アイドルマスターDearlyStars

08:45  |  アイドルマスターDearlyStars  |  TB(2)  |  CM(16)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

はじめまして。

第一の理由の「プレイヤーの記憶は消せない」ってのはマルチなシナリオが全て潜在的にもっている宿命なのでなんともあれですけどね、第二、第三の理由の「絵理が尾崎に拘る理由が理解できない」要するに「尾崎うぜえ」系の意見はよく目にします。
ここで「絵理と尾崎の関係に感動した」とか「プリコグを歌うまでの過程に涙した」という逆の感想を持つ人がいるのは、プレイヤーの人生経験の差になるのではないかと。
尾崎の振る舞いは子供に期待をかける親や教師のような存在のようなもので、そういう境遇に共感したり反発したりして、やがて時間が経って邂逅した経験を少なからず持っている。
現実ではみんな「そんな尾崎など信じられるか」という自己中心的な受け止め方や選択をしてきているんですよね、「母さんは世間体のことだけなんだ」とか「先生は自分が出世したいだけなんだ」とか。
でも後から考えると、あの時のあの怒りはなんだったんだろうって思えるくらいバカバカしくなって、親孝行したくなったり同窓会で先生に会いたくなったりする時期もある。
尾崎の意趣返しに関しても、尾崎ほど入れ込みが激しくないにしても同じように後進に期待をする立場になって幼稚な振る舞いで失敗した経験や記憶が流れ込んで説得力をもってしまう。

現実には「信じる」をとるその判断、その理屈はおかしい、でも多分それが最善の結果なんだろうと許せてしまう、ずっぽり感情移入よりもやや俯瞰しているからこそ素直に(?)ありうる選択なんでしょう。
自分は「思春期だねえ」と割り切れたからこそ、一歩離れたところで苦々しい結果になる各分岐も楽しめたのかもしれませんが、リアルに思春期の人間が体験したと思うとトラウマになりそうな苦々しさがありますね。
「ずっと楽しみにしていたゲーム」だからこそ感情移入が強いという事なんじゃないでしょうかね、真剣にキャラクターのことだけを考えたらそうなる感想だと思いました。
名無し | 2009.10.05(月) 19:01 | URL | コメント編集

尾崎は絵理にとても大きな事をしてますよ?
尾崎のとった行動も尾崎と絵理の関係だったからこそだと思います。
自分も3人ともストーリーを終わらせたら、そのあたりをしっかりまとめてみようと思いますので、よろしければ期待せずお待ちください。
風パワー | 2009.10.05(月) 21:32 | URL | コメント編集

●>みなさま

>19:01の名無しさん
親←→子供の愛憎は愛のストーリーだと思うのですよ。あと、「ウザイ」のと「裏切られて信じられない」ってのはだいぶ違うとも思うのですよ。
感情移入できなかったのは、人生経験の違いというより、自分がゲームに期待する文脈と絵理のストーリーに乖離があるからだと思うのですよ。

>風パワーさん
ブログに書かれているアイドルマスターブレイク!とDearlyStarsの感想が自分とちょうどひっくり返っていて、面白いです。
期待してお待ちしております。
羽根 | 2009.10.06(火) 02:59 | URL | コメント編集

●十分楽しめています

自分はあまり期待していなかったせいかも知れませんが、十分楽しめています。
初プレイが初戦敗退とか、涼のEエンドとか見ちゃうと、「何このクソゲー」とか思っちゃいますが、
愛→絵理→涼と1人ずつクリアしていくにつれ、シナリオの面白さを感じました。

尾崎Pを「信じる」か「信じない」か。時間制限が無い分真剣に悩みましたね。
こんなに悩んだのは、ビアンカとシンシアの2択以来w

自分は「信じる」を選びました。
ここで「信じない」を選んでしまうと、尾崎Pがどこか遠くに行ってしまうのでは?という不安。
自分(=アイドル)がどれだけ尾崎Pに世話になったかを考え、
(画面上はそんなに世話になってないけど)
やっぱり尾崎P無しではこの先進めないという結論に至りました。
ネタバレ等の情報は一切入手しないでの選択です。

レッスンがかったるいので、各キャラ2周目をやるかどうかも迷いましたが、
結局涼→愛(現在B)とプレイしています。
愛が終わったら、いわく付きの絵理エンドを一通り見ていきたいと思います。

アケ/無印で出来ない(やっちゃいけない)ことを
L4UやDSでやったと思えばいいのかな?
これはこれで「あり」でしょう。
トータルで考えて、自分はDSを買って良かったと思います。
おりひか | 2009.10.06(火) 08:10 | URL | コメント編集

●>おりひかさん

フローラは最初から対象外ですかそうですか。

それはさておき。

「画面上はそんなに世話になってない」んですから、絵理は尾崎には世話になっていないんですよ。「ストーリーから省略されてしまっているが、日常的に細々と世話になっているはず」なんて言ってはいけません。一人称視点なのですから、プレイヤーが直接目にしていないものは絵理は経験していないのです。
それがこの世界のルール。
プレイヤーには語られないところで、絵理が尾崎の世話になり、信頼関係の基礎が築かれていた、なんて展開は、「一人称」じゃあないでしょう?

だから、絵理は尾崎に世話になっていないんです。




…そうは言っても、せっかくのアイマス新作、楽しめないより楽しめるほうがいいに決まっています。絵理のストーリーを楽しめた人は羨ましいです。
羽根 | 2009.10.07(水) 00:30 | URL | コメント編集

●お邪魔いたします

初めまして、いきなりの書き込みですいません。アイマスDSの情報巡っていてこちらにたどり着き。文面を読んで、思わず・・・・。

僕はDSが初のアイマスでして。涼をクリアの後、絵理のストーリーを始めて現在Eランク途中。サイネリアとの勝負の手前で止まってる状態、つまりまだまだ出だしなのですが・・・・・・。尾崎Pの存在にすごい違和感を感じています。
ネットアイドルを口説き落としてリアルデビューさせたのに、そのネットアイドルの前でネット批判を口にしたり。所々で絵理の感性や考え方を否定する様な発言があったり、と。涼編で「陰で頑張る尾崎P」の姿を見てただけに、違和感が大きく所々不快感にまでなってます。
それでも今のところは「現実とか大人を象徴する人物」なのかなと、まだ落ち着いてみていますが。この先のストーリーは厳しそうですね・・・・、覚悟して進めることにします

乱文失礼しました 
みや | 2009.10.08(木) 13:10 | URL | コメント編集

●>みやさん

すみません、ネタバレを見てしまったのですね…。

TrueEndをご覧になって、みやさんの感想は変わるのでしょうか。楽しいアイドル活動であればいいのですが。よろしければ終了後の感想もお聞かせいただきたいものです。

あと、できればXbox360版か、無理ならPSPのアイマスSPをプレイしてほしいなと思います。
羽根 | 2009.10.09(金) 00:34 | URL | コメント編集

尾崎Pは、完全で欠点の無いPではなく、明らかに多くの欠点を抱えています。

これは明らかに意図されたものですね。というのも、欠点なく絵理をただ助けるだけのプロデューサーを作り描写することは、シナリオ作成の観点からすると凄く楽だからです。

絵理シナリオが特殊な点は、尾崎Pが絵理に広い世界を見せただけでなく、一度夢破れた尾崎Pの過去と現在のわだかまりを、絵理が救うシナリオにもなっている点ですね。ここにカタルシスを感じるかどうかで、評価は分かれるのだと思います。
シナリオと登場人物 | 2009.10.11(日) 12:18 | URL | コメント編集

あ、このカタルシスは悲劇的な意味でなく、シナリオの妙とかと思って下さい。
シナリオと登場人物 | 2009.10.11(日) 12:21 | URL | コメント編集

●>シナリオと登場人物さん

おっしゃることはよくわかりますし、シナリオの意図などはおっしゃるとおりだと思います。

ただ、自分はそのような意図に、そのような設定やプロットにカタルシスを感じるどころか、違和感を覚えてしまいました。

問題は2点。

1点目は、「プロデューサーは紳士でなければならない」。紳士たるもの、自分の担当アイドルに自分の弱みを見せるなどもってのほかです。

SPまでのプロデューサーは、アイドルの心の傷(例えば、家族の事故死とそれに伴う両親の不和)、悩み(内気でダメダメ、実はアイドルに向いていないのでは)、孤独(自分、沖縄には帰らないぞ)、甘え(努力したことなんかないよ☆)を、時には寄り添い、時には叱り、時には甘やかして解決し、やる気を引き出してきた存在です。

立場が変わって、自分がアイドルとしてアイマスの世界を経験するのであれば、プロデューサーには、かつて自分がアイドルにしていたように、献身的なサポートを期待するのは必然。自分が期待するのは「Pがアイドルを救う」ストーリーです。どうしてアイドルが、本来自分を教え導くべきPを救わないといけないのでしょう。

実際、愛のストーリーでのまなみさんや涼のストーリーでの武田蒼一はそれぞれの立場で、アイドルをサポートしてくれます。

2点目は、絵理が、アイマスDSに登場する3人のアイドル中、最も弱点が多いこと。超有名アイドルの娘や女装して見栄えがする容姿の愛や涼の悩みは、本人達にとってはコンプレックスではあるものの、TrueEndを迎えてみれば強みに転じています。

しかし、絵理の人見知り、内気、そしてキャラの性能にも現れている低テンションといった弱点は最後まで弱点のまま。3人の中でもっとも精神的なサポートが必要なキャラクターです。

尾崎の過去のわだかまりなんかどうでもいいから、もっともっとリアルアイドル活動の楽しさを絵理が感じるストーリーであって欲しかったと思います。
羽根 | 2009.10.11(日) 23:39 | URL | コメント編集

そうですね。ですからやはり、「プロデューサー」に完璧な存在であって欲しい方の場合は、そうなるのだと思います。
シナリオと登場人物 | 2009.10.12(月) 00:18 | URL | コメント編集

あ、もちろん、SPなどのプロデューサーが完璧と感じるかどうかはもちろん、人それぞれです。今までのプロデューサーを完璧と感じ、さらにDSでも完璧であって欲しい、という二つの条件を満たす方の場合は、おっしゃる通りなのだと思います。
シナリオと登場人物 | 2009.10.12(月) 00:20 | URL | コメント編集

●>シナリオと登場人物さん

最後は好みの問題でしょうけれど。
でも好き嫌いが大きく割れるようなストーリーをアイマスに持ってきて欲しくないなと思います。
羽根 | 2009.10.13(火) 08:05 | URL | コメント編集

まあ、確かにね。
絵理が自分の苦しみだけでなく尾崎の苦しみまで抱え込んでしまう所は見てて辛く思うところもあった。
深夜急行 | 2011.03.24(木) 02:50 | URL | コメント編集

●>深夜急行さん

絵理は3人の中でも特に弱いところが多いだけに、Badエンドが受け入れ難いです。
はね | 2011.03.25(金) 02:46 | URL | コメント編集

一々突っ込んでたらキリないでしょ
「プレイヤーの記憶は消せない」
全てのゲームに言えることだよねー
ま、人それぞれ価値観あるから深くは言わんがさ、これくらい書けるようになれ
http://juicy-party.seesaa.net/s/article/145177186.html
牛君 | 2013.07.08(月) 00:25 | URL | コメント編集

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