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2010.11/11(Thu)

【ソルフェージュ】ソルフェージュ~Sweet harmony~、ほぼ2年ぶりに「Dreamer」がフルコンボできました

PSP用ソフト「ソルフェージュ~Sweet harmony~」
2008年の年末から2009年の1月末ぐらいにかけて遊んでいたPSPの「ソルフェージュ ~Sweet harmony~」というソフトがあります。

もう今となっては覚えている人はあまりいないと思いますが、自分にとっては今井麻美さん、たかはし智秋さん、そして仁後真耶子さんが出演している音ゲーであり、「プレイ動画をエンコードして動画共有サイトに投稿」することを覚えるきっかけになった、とても思い入れのあるソフトです。

店頭で見かけて衝動買いしたのが12月21日アドベンチャーパートをクリアしたのが12月30日
その後1ヶ月ほどはミュージックパートを遊んだり、ミュージックパートのプレイ動画をアップしたりしていましたが、2月1日のZoome用にプレイ動画をエンコードする方法をまとめた記事を最後に、フェードアウトしています。

「クリアしました」って記事がなくてフェードアウトしているのですから、途中で詰まって放置していたわけです。

グリップを買ったので再挑戦

詰まっていたのは「Dreamer」という曲。
イントロとアウトロに全く同じ配置の難所があって、どちらかの難所だけを繋げる(コンボを切らずに抜ける)ことはできるのですが、2箇所両方を繋げるのがどうしてもできなくて、泣く泣く積んでいました。

難易度が高くて手も足も出ないなら諦めようとも思うのですが、「1回だけなら繋がるけれど、2回目が繋がらない」という中途半端な状態なので、強烈に消化不良感があったわけです。

そんな状態のゲームをもう一度引っ張り出してみようと思ったきっかけは、PSP用のグリップを買ったこと。このグリップを使うようになって、他の音ゲー(けいおん!放課後ライブ!!です)が楽に遊べるようになったので、もしかしたらソルフェージュで詰まっていた曲にも有効なんじゃないか?ということで試してみました。

Dreamer

「Dreamer」の難所はこんな感じ。
ソルフェージュ~Sweet harmony~「Dreamer」 難易度HARD
左手の十字キーを使うノートばかりなのが難易度を上げる原因になっています。
こんな画像を作って難所の譜面を完璧に覚えてしまうぐらい練習したのですが、グリップ無しではどうしてもどこかでミスをします。

グリップを使ってみたら…すぐにフルコンボというわけにはいきませんでしたが、なんとなくこれまでと手応えが違います。難所が繋がる確率がずいぶん上がったように感じます。

久しぶりだったので勘を取り戻すまでに1日かかりましたが、そこから真面目にプレイして3日目。
繋がりました!
ソルフェージュ~Sweet harmony~「Dreamer」 難易度HARD 赤トロフィー(フルコンボ)で132,800pts
2年ぶりに1曲クリアできたというのは、端から見ればバカな話ですが本人としてはこんなにうれしいことはありません。
ソルフェージュ~Sweet harmony~「Dreamer」 全難易度で赤・黄・銀・青のトロフィーが揃った
思わずZoomeに課金してしまうぐらいうれしかったんです。


あと2曲

これで、「ソルフェージュ~Sweet harmony~」でクリアできていない曲は残り2曲となりました。
うち1曲は仁後真耶子さんが歌っている「Aozora Merody」です。この曲ぐらいはなんとかフルコンボしてみたい。

…こんなことをしているから積みゲーが全然崩せないんですけれど、ね。
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11:50  |  ソルフェージュ~Sweet harmony~  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.12/30(Tue)

ソルフェージュ ~Sweet harmony~ クリアしました

追記にネタバレがあります。
PSP用ソフト「ソルフェージュ~Sweet harmony~」
19日に買ってきたPSPのソルフェージュ ~Sweet harmony~ですが、全キャラの全エンディングまでたどり着きました。AlbumとReplayも全部埋まったので、アドベンチャーパートはクリアと言っていいのだと思います。
感想など書こうと思うのですが、ネタバレがありますので、追記以下に。

先にミュージックパートの状況を書いておきます。
ミュージックパートでプレイできる曲は、アドベンチャーパートで一回でもプレイしておかないと登場しません。
ですので、全曲がプレイできるようになったのはクリア直前、曲数は全部で10曲でした。
前回スコアを載せたあとからトロフィーを取れたのは、
・ you're my dearが全難易度で。
you're my dear
・ obedienceがEASYの全トロフィーとNORMALフルコンボ。
obedience
・ friendlinessがEASYの全トロフィー。
friendliness
となりました。
ちなみに赤トロフィーはすべてのノートを画面左端の赤帯の部分で打ち落とすと取れるもので、L4Uでのフルコンボに相当します。

ミュージックパートの譜面は、難易度別に用意されているわけではなく、難易度EASYでは譜面のうち↑→□×の4つのボタンのみが叩ければよく、難易度HARDでは同じ譜面が高速で流れてきます。

ですので、曲ごと(というか、譜面ごと)の難易度の差が激しくて、あっさりHARDまでトロフィーが揃う曲もあれば、Cross RoadみたいにEASYでのフルコンボすら覚束ないものまで幅があります。逆に、難易度のNORMALとHARDの差は譜面ではなく、同じ譜面でノートが高速で流れてくるようになるだけですので、いったんNORMALで赤トロフィーが取れるようになってしまえば、すぐにHARDでも赤トロフィーが取れてしまいます。
result
ボムの残数とライフの残数が点数に換算されるので、最終的に初期ボム数と初期ライフ数の多い難易度NORMALのほうが難易度HARDより点数が高くなる、微妙な得点計算方法です。

赤トロフィー狙いでプレイすれば、普通の音ゲーの感覚で遊べると思います。両手を使わなければいけないこと、↑キーと×キーがつながっていることがなかなか身体で覚えられないことなどから難易度は高めですが、何だかんだ言って自分は楽しくなってきました。

ただ、ミュージックパートの結果がアドベンチャーパートの進行と全然関係ないのはゲームとしてちょっと物足りないような気がします。ゲームオーバーすれすれの演奏だったとしても、HARDで赤トロフィーを取るいい演奏だったとしても、どちらも同じように「素晴らしい演奏だったわ」って言われてしまって、その後のストーリーには影響しません。
ミュージックパートで一定以上のスコアを取れないと先に進めないようにすると、今度はクリアできない人が出てきちゃうのでやむを得ないかもしれませんが、それでも何のためのミュージックパートなんだろうって思ってしまいます。

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21:08  |  ソルフェージュ~Sweet harmony~  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.12/23(Tue)

ソルフェージュのスコアタとか低俗雑誌でブルマ観賞とか負け犬とか

要は平和な振替休日だったわけですが、当然振替での休日出勤もあるわけで。

今日のソルフェージュ ~Sweet harmony~

悪口を書いているわりには楽しんでいます。

話を進めたら、上月未羽さんと高屋すくね姉さまの持ち歌がプレイできるようになりました。
特に未羽の持ち歌「Aozora Melody」はアイマスキャラの歌ですといっても不思議でないくらいそのまんま。限定版同梱のCDをリピートするくらい気に入ってしまいました。

曲が気に入ったならスコアタするしかないだろう、ということで、フリープレイモードで粘着してみました。脳トレではなく音ゲーとして楽しむために、「できる限り赤ラインのところまで引きつけてから消す」という自分ルールを設定して、半日叩いた結果がこれ。
Little wing Kaleidoscope Dreamer Aozora Melody
shining
曲によって難易度が違いすぎますww。
すくねさまの持ち歌、ShiningはHARDまでトロフィーが揃ってしまいました。
ちなみに、トロフィーは銀がフルコンボ、黄色がすべてのノートを黄色以上の範囲で叩いたもの、赤がすべてのノートを赤帯の範囲で叩いたもの。
全赤トロフィー
赤トロフィーが出せればその曲は卒業と言っていいと思います。で、Shiningはその赤トロフィーがすべての難易度であっさり揃ってしまいました。一方テンポの速いAozora MelodyとかはEASYでフルコンボするのがやっとです。NORMAL以上の難易度でとてもフルコンボできる気がしません。

EASYだとノートのうち、□×→↑の4つだけが残り、他の○△←↓は叩かなくていいのですが、それでも難しいのは、
1.両手を使うのが前提の譜面になっているのと、
2.特定のボタンに特定の楽器が割り当てられていない
からではないでしょうか。特に2は自分にとっては深刻です。次にどのボタンを叩くべきか、L4Uではほとんどノリで処理できていたのは、特定のボタンに特定の音が割り当てられていて不変だったからです。これができないので、譜面ほぼ全域に亘って目押しが必要になっています。

スコアタといっても、箱と違ってランキングボードがあるわけではありませんので、ちょっと物足りないですね。

今日のPSP-3000と液晶保護シート

買ってきたPSP-3000に、また液晶保護シートを貼りました。
保護シート作業前
保護シートはhoriのものを使いました。PSP-3000対応がシール等で貼ってあるわけでないので新製品だと思います。貼ってみたら確かにシートの大きさが一回り大きくなっているようです。
貼り終わったところ
以前貼ったときと同様に、シャワーを浴びた後の風呂場で作業をしたのですが、やっぱり埃による気泡ができてしまいました。今回は風呂場の掃除までしたにもかかわらず埃が入ってしまうって、やっぱりヘタなんでしょうか…。

今日の低俗週刊誌

低俗週刊誌
ブルマを堪能しました…まあブルマもそうだけれど、スッピンでこれだけ可愛いんですから、やっぱり美人さんだと思います。右下のラノベはFLASHだけで買うのは恥ずかしかったのでついでに買ったものです。

今日の負け犬祭り

11勝6敗でした。詳細は明日。

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04:32  |  ソルフェージュ~Sweet harmony~  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.12/22(Mon)

ソルフェージュ ~Sweet harmony~ ちょっと見直しました

PSP用ソフト「ソルフェージュ~Sweet harmony~」

気をつけますが、もしかしてネタバレがあるかもしれません。

昨日悪口を書いたPSPのソルフェージュ~Sweet harmony~ですが、もともとのPC版は工画堂スタジオ製なんですね。昔はこの会社のPOWER DoLLsシリーズを夢中になってやった覚えがあるのですが。

すくね姉様と仲良しになりました。
感じが掴めてきたので、昨日より冷静にレビューしてみたいと思います。

まず、いい点。
以下の3点は客観的にいい点だと思います。

1.ボリュームのあるストーリー
ほぼフルボイス(一部声を当てていないところがあります)で語られるストーリーは、とてもボリュームがあります。すくね姉様と仲良しになって、2年生に進級するところまで、セリフをスキップせずに進めて8時間ほどかかっています。
これだけの文章量なのに、よくありがちな誤字脱字や日本語になっていない文章がありません。これは特筆すべきことだと思います。シナリオを書いていらっしゃる方がしっかりしているのでしょう。

2.不満点のないシステム
自分はノベルゲームをやったことがありませんが、システムに関しては、過不足のない良くできたシステムだと思います。
ほとんどロード待ちもなく、シナリオの読み返し・スキップ機能、キャラクター別に音声の再生の有無を指定する機能、クイックセーブ機能など、快適にプレイするための機能は充実しています。
ミュージックパートもトップメニューから選択して、スコアアタックなどのために、音ゲーだけを繰り返して遊ぶことができます。

3.スクリーンショットを保存可能
すくね姉さま
キャプチャ環境がなくてもStartボタンひとつで簡単にスクリーンショットを撮ることができます。メモリースティックに*.jpegとして保存されるので、ブログにも掲載し放題www…って、著作権表示が入っているので、真面目にそういうことも想定しているのでしょう。

続いて、ダメな点。
主観や意見が入っています。

4.設定と主人公が好きになれない
自分の分身であるべき宮藤かぐらがどうもダメです。
そして好きになれない理由の大きな部分を、「フォルテール」が占めています。

フォルテールって、音的にも見た目的にもキーボードのまんまの楽器なのですが、演奏には魔力が必要で、選ばれたものしか演奏できないという設定になっています。で、宮藤かぐらは当然フォルテールを演奏できる選ばれた人です。
まずこの時点で嫌ですね。機会均等じゃないじゃないですか。努力・友情・勝利を3大原則とする少年ジャンプを読んで育った自分は、主人公はやっぱり「選ばれた人だから」フォルテールを演奏できるのではなくて、1週間毎日徹夜で特訓をして初めて音が出るようになったというほうが好みです。
こんな中途半端な設定が必要だったのでしょうか?普通にキーボードでよかったんじゃね?

さらに、宮藤かぐらは、「どんなに努力しても生まれつき魔力がないのでフォルテールを演奏できない人がいる」ことに対してとても鈍感です。親友のはずの幸村ちほに対して、そのことに関してひどいセリフを吐く場面があって、それ以来嫌悪感を感じるようになってしまいました。

5.ミュージックパートがあまり面白くない
昨日、音ゲーというより脳トレだと書いたとおりです。


と、長々と書きましたが、アイドルマスターのプロデューサーとしては、
うっうーとは言わないけれど
この娘が出てきた時点ですべて許してしまいました。
さすがに「うっうー」とは言いませんでしたが、それでもそのまんま。
天野まりも、すくね様も、そのまんまなんですが、それ以上にそのまんま。

「白百合女学園」みたいに、アイドルが出演していると脳内設定してしまいました。これでどんなストーリーだろうと楽しめます。 天野さんも「くっ」とか言ってくれないかな。

名字が・・・
で、背が高い方の娘の名字が二波なんですが…やっぱり意識してますよねえ?

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05:05  |  ソルフェージュ~Sweet harmony~  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.12/21(Sun)

ソルフェージュ~Sweet harmony~を衝動買い

19日の金曜日にPSPのソルフェージュ ~Sweet harmony~を衝動買いしてしまいました。
PSP用ソフト「ソルフェージュ~Sweet harmony~」
アイマス声優さん3人が出演しているのでチェックをしていたプロデューサーさんも多くいらっしゃるようですが、自分はノーチェックでした。

パッケージ これが衝動買いの原因
ソフマップで何気なくパッケージを手にとって、裏返してみたらなにか見たことのある名前が目に飛び込んできました。アイマス声優さんが2人出演されているようです。どんなゲームなのかも知りませんでしたが、これもパッケージによると、L4Uの応援パートと似た音ゲーみたいです。アイマス声優さん+音ゲーなら即お買い上げ決定です。まさにパケ買い。
中身
パッケージの内容一覧。左から、ゲーム本編、メーカ特典のオリジナルしおりセット、メーカ特典のドラマCD、限定版特典のオリジナル楽曲集、店舗特典の描き下ろしテレカ、限定版特典のアンソロジーコミック。限定版らしく賑やかでよろしい。限定版にコミックが入っていたのは初めてです。

買って帰ってどんなゲームなのか検索してみて、初めて嫁の中の人が出演されているのを知りました。情弱というのは本当に情けないものです。

プレイ途中の他のゲームを放り出して早速PSPに突っ込んでみました。
メインヒロイン
この娘がヒロインのようです。百合ゲーのヒロインの名字が宮藤だというので笑ってしまいました。
いや、百合ゲーだからこの娘がヒロインなのか メガネ属性にされてしまってます どこに行ってもツインテなの?
嫁の中の人はメガネっ娘のご担当のようです。
「かぐら」だの、「すくね」だの、ひらがなの名字が多くてなかなか覚えられません。きちんと漢字の名前をつけて欲しいなあ。

5時間くらい進めてみました。
ゲームは「アドベンチャーパート」と「ミュージックパート」に分かれています。
「アドベンチャーパート」は、イベントを発生させたりすることによりフラグを立てるモードだと思うのですが、行動に関する選択肢がほとんど出ません。いいのでしょうか。それとも、もう少し進むと選択の機会が増加したりするのでしょうか。まあ、アイマスガールズの声を聴いていれば幸せなので、どうでもいいことではありますが。

「ミュージックパート」は↑↓←→○△□×の8種類のノートが右から流れてくるので、左端に達する前に対応するボタンを押せばおkというルール。
一見L4Uの応援モードと同じじゃんと思いますが、全然違います。

1.ボタン8つをフルに使うので、難易度はきわめて高くなっています。
難易度は高い
これは難易度EASYの画面。ノートを☆に変えて難易度調整をしているようです。それでも、□×→□→↓は難易度EASYで出てくる譜面ではないと思うのですが。それから、右手が担当の○△□×と左手が担当の↑↓←→を同時押しを要求されることもあります(難易度EASYで、です)

自分は3曲目から難易度EASYでもクリアできずにGAME OVERにされるようになってしまいました。

音ゲーモードがクリアできないと、話が進まないので大変困るのですが、マニュアルには親切にも『どうしても、ミュージックパートがクリア出来ない場合はConfig「自動演奏」の「ADV」をONにしてみましょう』と書いてあります。ONにするとどうなるかというと、音ゲーパートは見ているだけでクリアしたことになります。

2.リズムアクションではありません。脳トレです。
あまりの難易度に唖然としましたが、これはパッケージに書いてある「誰でも簡単に楽しめる全く新しいミュージックアクション」というコンセプトが失敗しているからだと思います。

通常のリズムアクションであれば、「ノートが画面左の赤い帯にかかっているときに対応するボタンを押す」ことで、ボタンに対応する音が鳴り、得点が入ります。
このゲームは「ノートが画面左の赤い帯から外れるまでに対応するボタンを押す」ことで、得点が入ります。赤帯にかかっているときに押せば高得点ですが、必須ではありません。

したがって、ボタンは、曲のリズムと全然かけ離れた押しかたをしても、きちんと点数が入ります。そして、ノートの難易度的に、赤帯にこだわらず、早め早めに押していかないととてもノートに追いつくことはできません。結局、これは音ゲーではなく、ノートに素早く反応して対応するボタンを押す脳トレのようなゲームです。

自分は脳トレではなく音ゲーをやりたかったのですが。
当然、面白くないです。きちんと調べなかった情弱の自分の自業自得なんですけれどね。

ボムを使ったところ
ちなみに画面上のノートをすべて消すことができるボム(笑)もあります。SSはボムを押したところ。

なお、以上の感想は、単に私がヘタレすぎるだけだという可能性も当然ありますので、割り引いてご覧ください。

アドベンチャーパートも、ミュージックパートも、全く操作せずに、放置しているだけでエンディングまでたどり着けそうなので、エンディングだけは見ておこうと思います。

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