2010.11/08(Mon)
【武装神姫】武装神姫 BATTLE MASTERSを開封してプレイ開始
7月15日に買ってきた「武装神姫 BATTLE MASTERS」を開封しました。

パッケージのイラストがとてもとても印象的。
最初に見たときからこの「アーンヴァルMk.2」が気になって仕方がありませんでした。ほとんどパケ買い。

パッケージ(裏)。パケ裏はいい感じにごちゃごちゃしています。
やっぱりパケ買い、パケ裏買いってあると思うので、手に取れるダミーパッケージはぜひ用意して欲しいと思います。

開封したところ。
パッケージの中身はあっさりしていました。どうせなら、初音ミク-ProjectDIVA-シリーズのように、ジャケットをリバーシブルにして、マニュアルの図柄も合わせて、といったちょっと凝ったパッケージも見てみたいかも。
開封して早々にプレイ開始。

ゲームは神姫ショップで神姫を購入するところからスタート。店員さんに色々と教わった後に、最初から手持ちの3,000sptで神姫素体を購入することになりました。「素体」って、いろいろと装備をさせる前、何も装備していない状態の神姫のこと。


アーンヴァルMk.2しか売ってないじゃないかw
購入後、悩んだのが例によって名前付け。

今回は名前ジェネレータの類には頼らず、自力で名付け。
てか、他のゲームから借りてきているので偉そうなことは言えません。あと、ウィッチのほうです。
デフォルトで「アーンヴァル」っていうタイプ名と同じ名前が設定されているのですが、しばらく遊んでから名前は真面目につけておいてよかったと思いました。「アーンヴァル」のままだったら、ぜったいリセットして神姫を買うところからやり直していたと思います。
開封前にどんなゲームなのか、普段からすると珍しく【PSP】武装神姫_BATTLE_MASTERS wikiあたりで事前に情報を集めてみました。
そこでよく見かけたのが「ロードの長さ」。
一度ショップや自宅に入ったり、バトルを開始したりした後にはロードはないのですが、各タイミングでのロードはやっぱりかなり長めです。

ロード画面に凝ってくれるのはいいのですが、メモリが増えたPSP-2000/PSP-3000と、メモリースティックへのデータインストールが一般的な技術となった最近では、これほどロードが長いゲームは久しぶりです。
【PSP】武装神姫_BATTLE_MASTERS wikiではダウンロード版がお勧めとされています。ロードが我慢できないくらい長く感じたら、ダウンロード版を買うことにします。それぐらい遊べたらお布施の意味もありますし。
神姫の素体を購入しても、すぐにバトルに行けるわけではありません。

まず、長いロードに耐えながらチュートリアルをやっておきます。
「アクションバトル」それも3Dとなると、一番自信のないジャンルなのですが、チュートリアルを触っていたら何とかなりそうな気がしてきました。
何よりも「ロックオン」の存在が大きいです。
「モンスターハンター」シリーズのようにカメラを操作する必要はほとんどありません。敵をロックオンしておけば、カメラは大抵そこそこの位置と向きをキープしてくれます。
全チュートリアルに目を通したら、次は「武装エディット」で神姫に武装させてやります。

…どちらかと言えば、装備変更と言うより着せ替え画面ですw
準備ができたので、「ゲームセンター」で初バトルを戦ってきました。

師匠は柴田勝君。今後も何かとお世話になりそうです。

柴田君はほぼ棒立ちだったのを幸い、無事初勝利。
神姫のポリゴンモデルは、武装エディット等で拡大するとちょっと辛いものがありますが、遠目からポーズ付きで見ている分には十分可愛いです。
あまり得意ではないジャンルですが、熟練度に相当するっぽい「Love」と、課金装備があれば力押しでラストまで行けそうな気がします。とりあえず、しばらくの間は柴田君と戯れることにしますw

パッケージのイラストがとてもとても印象的。
最初に見たときからこの「アーンヴァルMk.2」が気になって仕方がありませんでした。ほとんどパケ買い。

パッケージ(裏)。パケ裏はいい感じにごちゃごちゃしています。
やっぱりパケ買い、パケ裏買いってあると思うので、手に取れるダミーパッケージはぜひ用意して欲しいと思います。

開封したところ。
パッケージの中身はあっさりしていました。どうせなら、初音ミク-ProjectDIVA-シリーズのように、ジャケットをリバーシブルにして、マニュアルの図柄も合わせて、といったちょっと凝ったパッケージも見てみたいかも。
アーンヴァルMk.2の名前を考えるのに苦労しました
開封して早々にプレイ開始。

ゲームは神姫ショップで神姫を購入するところからスタート。店員さんに色々と教わった後に、最初から手持ちの3,000sptで神姫素体を購入することになりました。「素体」って、いろいろと装備をさせる前、何も装備していない状態の神姫のこと。

もともとパッケージイラストを見て購入を決めたぐらいだし、だいたい…お勧めは、アーンヴァル型だな
性格がいいし、マスターに従順で、尽くしてくれるよ
嫁さんにするのにお勧めな神姫だね
性格だけじゃなく、見た目も可愛いんだ

アーンヴァルMk.2しか売ってないじゃないかw
購入後、悩んだのが例によって名前付け。

今回は名前ジェネレータの類には頼らず、自力で名付け。
てか、他のゲームから借りてきているので偉そうなことは言えません。あと、ウィッチのほうです。
デフォルトで「アーンヴァル」っていうタイプ名と同じ名前が設定されているのですが、しばらく遊んでから名前は真面目につけておいてよかったと思いました。「アーンヴァル」のままだったら、ぜったいリセットして神姫を買うところからやり直していたと思います。
ロードが長い
開封前にどんなゲームなのか、普段からすると珍しく【PSP】武装神姫_BATTLE_MASTERS wikiあたりで事前に情報を集めてみました。
そこでよく見かけたのが「ロードの長さ」。
一度ショップや自宅に入ったり、バトルを開始したりした後にはロードはないのですが、各タイミングでのロードはやっぱりかなり長めです。

ロード画面に凝ってくれるのはいいのですが、メモリが増えたPSP-2000/PSP-3000と、メモリースティックへのデータインストールが一般的な技術となった最近では、これほどロードが長いゲームは久しぶりです。
【PSP】武装神姫_BATTLE_MASTERS wikiではダウンロード版がお勧めとされています。ロードが我慢できないくらい長く感じたら、ダウンロード版を買うことにします。それぐらい遊べたらお布施の意味もありますし。
チュートリアルと武装エディット
神姫の素体を購入しても、すぐにバトルに行けるわけではありません。

まず、長いロードに耐えながらチュートリアルをやっておきます。
「アクションバトル」それも3Dとなると、一番自信のないジャンルなのですが、チュートリアルを触っていたら何とかなりそうな気がしてきました。
何よりも「ロックオン」の存在が大きいです。
「モンスターハンター」シリーズのようにカメラを操作する必要はほとんどありません。敵をロックオンしておけば、カメラは大抵そこそこの位置と向きをキープしてくれます。
全チュートリアルに目を通したら、次は「武装エディット」で神姫に武装させてやります。

…どちらかと言えば、装備変更と言うより着せ替え画面ですw
初バトル
準備ができたので、「ゲームセンター」で初バトルを戦ってきました。

師匠は柴田勝君。今後も何かとお世話になりそうです。

柴田君はほぼ棒立ちだったのを幸い、無事初勝利。
神姫のポリゴンモデルは、武装エディット等で拡大するとちょっと辛いものがありますが、遠目からポーズ付きで見ている分には十分可愛いです。
力押しできるかな
あまり得意ではないジャンルですが、熟練度に相当するっぽい「Love」と、課金装備があれば力押しでラストまで行けそうな気がします。とりあえず、しばらくの間は柴田君と戯れることにしますw
タグ : PSP 武装神姫 武装神姫BattleMasters
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