2018.02/15(Thu)

【PSO2】【ネタバレ】「ファンタシースターオンライン2」プレイ日記~ようやく銃剣一本槍から卒業して、アサルトライフルとランチャーを使ってみました

「【EP1~3】モード」の廃止の発表を受けて、何とかそれまでに各EPISODEのマターボードをクリアしたいと向き合っている「ファンタシースターオンライン2」のプレイ日記です。

初めてみたら思ったよりスムースに埋まる

さて、慌てて始めてみたマターボード埋めですが、「面倒くさい」という評判を先に散々見せられたからか、そういう評価を下に運営が手を入れたからか、恐らく両方でしょうけれど、思ったよりはスムースに埋まります。
「○○から○○を入手」系の目標はほぼ一発で落としてくれますし、ロックが外れている状態であれば同一クエスト中でも複数の目標を達成することもできるので、できるだけ少ないクエストで複数の目標を達成するようにボードを埋めるのはなかなか戦略的だったりします。

ユニット強化で初めて失敗をして、 トロフィー「素晴らしく運がないな、君は」を獲得したり、
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「素晴らしく運がないな、君は」獲得
ようやくマイルームにルームアイテムを配置する方法が分かって(アイテムパックにあるルームアイテムを選択しても配置できないし、もしかしてミニじゃないちゃんとしたマイルームを使えるようにしないと配置できないのかも、って思っていました。マイルーム端末から配置するなんて…てか、あれって端末だったんですね…。このトロフィー獲ろうとするまでアクセスしたことがありませんでした)、トロフィー「超!エキサイティン!!」を獲得したりしながらボードを埋めていったのですが…。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「超!エキサイティン!!」獲得

「ビッグヴァーダー」で初めて真面目に武器とクラスを選ぶ

実は、2つめに選んだクラスのバウンサーの「練習クエスト」で、「フォイエをチャージしてギアをためる」って言われて何のことかさっぱり分からなくて、こりゃいかん、俺には各クラスの専用武器は難しすぎて使えない、当分銃剣で行こう、とこの辺りまでずっと銃剣で突撃していました。どうして□ボタンを押しているのに射撃ができたりできなかったりするのか謎だ~、なんて暢気なことを実はこの辺りまで平気で思っていたんです(「武器アクション」Rで切り替えだというのがようやく分かりました)。

で、それじゃヤバいんじゃないの、と初めて思ったのが「ビッグヴァーダー」。
最初はウロウロしているうちに正面に回ってしまって瞬殺されました。
で、初めてちゃんと攻略法を調べて、どうやらクリアするだけならレンジャーとアサルトライフルにピアッシングシェルの組み合わせでチクチク削って行けばよい、と言う攻略を見つけました。

で、初めて使いたい武器があるからクラスを選択して、銃剣ではない専用武器を持ってみたわけです。
レンジャーにアサルトライフルは「フォイエをチャージしてギアをためる」ような面倒なこともなく、□で通常攻撃、△でピアッシングシェルが撃てます。Lを押している間はロックオンしてくれるので苦手なエイムで悩むこともありません。
できるだけ敵と距離を取りつつ、余裕があればジャストアタックを狙う余裕も出てきました。

で、無事に撃破して、トロフィー「超弩級戦艦ビッグヴァーダー」を獲得。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「超弩級戦艦ビッグヴァーダー」獲得

同様に、遠くからチクチク削って、クォーツ・ドラゴンも撃破。
トロフィー「蒼空の支配者クォーツ・ドラゴン」を獲得。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「蒼空の支配者クォーツ・ドラゴン」獲得
ようやく、しばらくこのクラスを続けてみようと思い立ちました。
(だけど考察用Wiki見たら「中~上級者向き」って書いてある…。バウンサーの時といい、どうにも間が悪いクラスばかり選んでしまうような気がする…)

その他のトロフィー

その他、トロフィーは、「「零距離の破砕者」への転身」と、
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「「零距離の破砕者」への転身」獲得
「「流星を纏いし銃士」への転身」と、
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「「流星を纏いし銃士」への転身」獲得
「「爆炎を操りし射手」への転身」を獲得しました。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」 トロフィー「「爆炎を操りし射手」への転身」獲得
クラスは「サモナー」以外はLv30以上で揃えて、サモナーもちょっとやってみようかと思ったのですが、やっぱり書いてあることがまったく理解できない(おそらく、やってみなければ分からないのでしょうけれど、やって失敗すると取り返しが付かないみたいなことが書いてあるので怖くて手が出せない)ので、おそらくトロフィーのために経験値獲得15000でLv30に上げてそのまま放置になる可能性が高そうです。
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2018.02/12(Mon)

【PSO2】【ネタバレ】「ファンタシースターオンライン2」プレイ日記~「【EP1~3】モード」の廃止について

中途半端な気持ちで初めて、ちょっとだけ手を出して放置してあった「ファンタシースターオンライン2」。自分にとっては鬼門の本格的なMMORPGです。

ドラクエXIが一段落して気が付いた

昨年の秋から1月にかけて時間を注ぎ込みまくった「ドラゴンクエストXI」が、初代ドラゴンクエスト(無料版)のダウンロード期限の2018年1月28日に間に合わせるように、まだやり込み要素は残っているもののいったん裏ボスを倒して一段落したときのことです。

ドラクエXIで残っているのは、ほぼアイテム収集、それもふしぎな鍛冶で作るものがメインです。あまり集中しなくても、30分くらい遊べば一つ二つアイテムが作れて一段落しますし、残りのトロフィーもほとんどありません。ダウンロードした初代ドラクエもあまり時間は掛からずに終わりそうですし、次にメインで遊ぶのは何にしようかな~、と思っていた頃。

ボーナス狙いでログインだけは続けていたPSO2で、お知らせが出ているのに気が付きました。

「【EP1~3】モード」の廃止について|『ファンタシースターオンライン2』プレイヤーズサイト | SEGA

自分には情報量があまりにも多すぎて攻略 Wikiの「初心者支援」を見てもなお右も左もわからない状態だった中で、ようやく辿り着いた指針は、「EP1のストーリーから順番に遊ぶ」こと。やれることが多過ぎて混乱するんだったら、自分でやることを絞るしかありません。そしてようやく見つけたのが(当たり前みたいですが)実装順に遊ぶこと。

最初に心配したのは取得できなくなるトロフィーがあるのではないかということですが、これはまあ大丈夫そうです。それにしても「わかりにくさ」を解決するための道標にしようとしたものが「複雑なゲームシーケンスを整理するため」に廃止されようとしているというのは本当に皮肉です。
でも、これを座視していたら、このゲームを真面目に遊ぶ(って表現もちょっと変ですがw)機会が永遠になくなってしまうかもしれません。「3月下旬のアップデート」までに、せめてEPISODE1のマターボードぐらいは終わらせられないものか、と思って本腰を入れてみることにしました。

現状把握

よくわからないままトロフィーの数あわせだけを進めてきたこのゲーム、2017年の6月19日に遊び初めて、その後、よくわからずに「クライアントオーダー」と「アークスロード」をこなすことを中心に進めてきましたが、実はこれ、失敗でした。

レベルが低いうちは各クラスのレベルがどんどん上がってすぐLv30になりますし、PSO2esのログインボーナスで「経験値獲得15000」を大量にもらっています。各クラスでの戦い方なんて身につく前にどんどんクラスを乗り換えることになります。
行けるところ、やれることもどんどん増えますが、そこに行って何をするのか、それをするとどうなるのかがさっぱりわからない状態でした。

それが、「マターボードを埋める」ことを目標に据えた途端、いろいろと捗るようになりました。
マターボード埋めは、ほぼ「このエネミーを倒して○○を入手する」の繰り返しです。条件になっているエネミーがどこに出るか調べる、出現するクエストが選択できないのならどうすれば選択できるか調べる、ボスが強くて勝てなかったら対策を考える…。
逆に力押しで勝てているうちは、特に装備も、スキルも、マグも、何も考えなくてよい、と割り切った途端、少し見通しがよくなったように思えました。

1月中に…

1月に本腰を入れなければ、と気が付いたときには、マターボードは何と1枚目の途中でした。
それが1月末までにようやく3枚目「不測の予測が見せるもの」に。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」マターボードはEP1の3枚目「不測の予測が見せるもの」までクリア
ストーリークエスト「第2章 不気味なナベリウス」をクリアしました。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」ストーリークエスト「2章 不気味なナベリウス」クリア
以前からややこしくて頭の整理ができなかった「マターボード」と「ストーリーボード」と「クエスト」と「クライアントオーダー」と「アークスロード」の違いがようやく理屈ではなく、活用できる知識として身についた気がします。でも、やっぱりわかりにくすぎると思うんですよ、これ。
ちょっとわかってから思うんですが、「クエスト」が事柄をややこしくしている最大の原因だと思うんです。あれ、ほとんどの場合ただの「ナベリウスマップ1」「ナベリウスマップ2」「ナベリウスマップ3」「ナベリウスマップ4」であって、クエスト自体はクリアしなくてもマターボードを進めることもできるし、クライアントオーダーを達成できることも多いのです。それがなまじっか「クエスト」で、条件を達成してクリアすると褒められるので、単にクエストだけを繰り返していれば何かを為しているような気になっちゃうんですよね…。

それと、ほとんどのアイテムが店売りしておらず、「マイショップ」が物々交換で手に入れなければならないとか、どこのショップで交換すると何が手に入るとかの一覧がないとか、いろいろ愚痴はありますが、また後で。

トロフィー

数あわせで昨年9月30日にトロフィー「「飛翔せし守護者」への転身」を獲得しています。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」トロフィー「「飛翔せし守護者」への転身」を獲得
それから、1月中に、トロフィー「「屈強なる勇士」への転身」と、
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」トロフィー「「屈強なる勇士」への転身」を獲得
トロフィー「「領域を支配せし者」への転身」を獲得しました。
PlayStation Vita 「ファンタシースターオンライン2」トロフィー「「領域を支配せし者」への転身」を獲得
上にも書いたとおり、Lv30までならあっという間に上がりますし、これら各クラスLv30トロフィーは、Lv30になった時ではなく、Lv30以上に上げたクラスにクラス変更した時に獲れるので、レベルを上げるだけ上げておいて、トロフィーの数あわせに使えて便利です。

いつかごり押しが通用しなくなって詰まりそうですが、それまでは気にせずマターボード中心に進めていこうと思います。
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2018.02/11(Sun)

【乖離性ミリオンアーサー】終了のお知らせ

PlayStation Vitaの基本無料ゲーム、「拡散性ミリオンアーサー」が終了した後は「乖離性ミリオンアーサー」を遊んでいたのですが…

終了のお知らせが来てしまいました。

『乖離性ミリオンアーサー』(PS Vita版及びPS4版)サービス終了について|乖離性ミリオンアーサー

サービス開始が2016年9月1日だそうですので、1年7ヶ月での終了です。この手のゲームで1年7ヶ月が長いのか短いのかよくわかりませんが、「拡散性」よりだいぶ短命でした。

協力プレイ前提なのは厳しかった…

一昨年の12月に、当時は(正攻法では)かなり厳しかった「ミリオンレア」を名声100まで進化させて
PlayStation Vita 乖離性ミリオンアーサー 「ミリオンレア」を名声100にすると
トロフィー「MR名声MAX」を獲得していったんはトロフィーコンプリート、
PlayStation Vita 乖離性ミリオンアーサー トロフィー「MR名声MAX」を獲得
その後、他人と協力プレイ50回以上という(自分にとっては)厳しい条件の追加トロフィーをクリアして…
PlayStation Vita 乖離性ミリオンアーサー トロフィー「みんなとクエスト50回クリア」を獲得
いましたが、今後、どんな厳しい条件のトロフィーが追加されるかわからず、モヤモヤしていたのが解消されました。

それにしても、「拡散性」は本当にダラダラ遊べたのに、協力プレイ前提だとそうもいかず、ちょっとギスギスしてたように(自分には)見えました。もうちょっと気軽に気楽にダラダラと、遊べる感じだったらよかったんじゃないかなー。

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2018.02/02(Fri)

【まとめ】2018年1月まとめ~トロフィー他

先月、2018年1月のまとめです。
先月の出来事としては、
  • 鬼畜な取得条件のトロフィーがなかなか獲れなくて、不良債権化していたモンスターレーダーのトロフィーコンプリート、モンスターコンプリートをようやく達成した
  • 同様に面倒だったNew みんなのGOLFもトロフィーコンプリートした
  • ドラゴンクエストXIはとりあえず裏ボスを倒して、1月28日の初代無料版ダウンロード期限に間に合わせた
といったところでしょうか。

PlayStation3/4/Vita:ゲーム5本、トロフィー31個でした

先月トロフィーが獲れたゲームは5本。

  • PlayStation Vita モンスターレーダー
    トロフィー数6個。
    モンスターを仕入れて撫でて育成して売却するという超単純ルーチンを回し続けること約4ヶ月、ようやく研究資金が貯まってトロフィーコンプリート、その次の日に貯まった研究資金でまだ捕獲していなかったモンスターを購入してモンスターもコンプリート。
    何というか…やっぱりクソゲーという言葉にふさわしい1本でした。
    PlayStation Vita モンスターレーダー 2018年1月獲得のトロフィー数6個、コンプリート

  • PlayStation4 New みんなのGOLF
    こちらもギャラリー集めという単純作業がようやく終わり、プラチナトロフィー獲得してトロフィーコンプリート。
    PlayStation4 New みんなのGOLF 2018年1月獲得のトロフィー数4個、プラチナ獲ってコンプリート

  • PlayStation4 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
    先月はまとまった時間がとれる日が数日あって捗りました。
    面倒だった「大修練場マスター」と「おしゃれマスター」が獲れて、トロフィーコンプリートにはもう一歩。
    PlayStation4 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 2018年1月獲得のトロフィー数18個
  • PlayStation4 ドラゴンクエスト(無料版) ドラゴンクエストXIのクリア特典。XIでトロフィーコンプリートしたら手を付けます。
    PlayStation4 ドラゴンクエスト(無料版) 2018年1月獲得のトロフィー数1個

  • PlayStation Vita ファンタシースターオンライン2
    EPISODE1~EPISODE3のモードが削除されると聞いて慌てて戻ってきました。
    トロフィーは削除後でも獲れそうですが、まあ念のため。
    PlayStation Vita ファンタシースターオンライン2 2018年1月獲得のトロフィー数2個

  • 3DS/SWITCH
    先月は実績がありませんでした。

    2月以降は
    2月は、まずドラクエXIと初代ドラクエのトロコンから始める感じです。
    Escape Planがコンプリートできるとなおよい。
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2018.01/19(Fri)

【モンスターレーダー】【ネタバレ】マーケットと「リモートハンド3M」を活用してモンスター100種類コンプリートしました

PlayStation Vitaの「near」機能の2017年7月末でのサポート終了に間に合わせるように遊び始めた、PlayStation Vita本体同時発売ソフト(ローンチタイトル)のうちの一本、モンスターレーダーのプレイ日記です。

昨日トロフィーコンプリートしましたので、最後に超潤沢な研究資金を投入して一気にモンスターをコンプリートしてしまおうと思います。

「ご当地」以外はマーケットで

マーケットに出てくる確率が低い「ご当地族」以外はゲーム内ショップの「マーケット」で狙います。
足跡マークのアイコンから「マーケット」に入り直せば品揃えが変わるので、淡々とシャッフルを続けて、30分ほどで揃いました。

「生活族」をコンプリートして[モンスターのある生活大賞」を受賞。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「生活族」コンプリートで「モンスターのある生活大賞」を受賞
「自然族」をコンプリートして「ネイチャー賞」を受賞。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「自然族」コンプリートで「ネイチャー賞」を受賞
「買い物族」をコンプリートして「ショッピングアワード 金賞」を受賞。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「買い物族」コンプリートで「ショッピングアワード 金賞」を受賞
そして「遊び族」をコンプリートして「アソビニスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。
なお、「遊び族」の最後、「ジョーカク」種だけはいくらリロードを繰り返してもマーケットに出てこなかったので、リモートハンド3Mを使いました。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「遊び族」コンプリートで「アソビニスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞
なお、これらの賞を受賞すると「トロフィー」がもらえます。
PlayStation Vita モンスターレーダー それぞれ「トロフィー」がもらえます。これ、そのままPSNのトロフィーに連動させればいいのに…
でも、これゲーム内だけで、PSNのトロフィーはもらえません。
どうしてアイテムコンプリートなんかにトロフィーを割り振るのではなく、このモンスター種類コンプリートにトロフィーを割り当てなかったのか、理解に苦しみます。

「ご当地族」はリモートハンド3Mで

そして「ご当地族」は躊躇なく公式チートアイテム「リモートハンド3M」を投入してコンプリート。
ご当地研究家西田さん主催の「西田杯大賞」を受賞しました。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「ご当地族」コンプリートで「西田杯大賞」を受賞
なお、背景がこれまでと違うのでわかるように、このまま100種類コンプリートの祝賀会に突入。
100種類コンプリートすると、何とスウェーデンのモーベルさんから「モーベル賞」がもらえます。
PlayStation Vita モンスターレーダー 100種類コンプリートで「モーベル賞」受賞

ただし、モーベルさんの祝辞が超微妙。
「こんなゲームに」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「こんなゲームに」
「ムキになっちゃって」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「ムキになっちゃって」
「エライ!」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「エライ!」
これ、元ネタはご承知のとおり「クソゲー」としてあまりに有名なたけしの挑戦状のエンディングメッセージ「こんなげーむに まじになっちゃって どうするの」ですね。
つまらないのに一生懸命遊んだプレイヤーを馬鹿にしたような物言いである点と、このゲームがクソゲーであることを自ら認めているという点で、とっても不愉快です。なかなかこんな不愉快なエンディングはありません。

なお、100種類コンプリートで「所長」に昇進。いらんし。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「所長」に昇進

最後の台詞は…
「我々の研究は」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「我々の研究は」
「始まったばかりだからね!」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「始まったばかりだからね!」
これもご承知のとおり、「打ち切り最終回」のお約束の台詞です。上の「たけしの挑戦状」同様、製作サイドが自らクソゲーであることを認めていると思って間違いないのではないでしょうか…。

ラストのクレジット画面でようやくまともに祝ってもらえます。
モーベル賞受賞を報じる新聞。
PlayStation Vita モンスターレーダー モーベル賞受賞を報じる新聞
「祝!100」
PlayStation Vita モンスターレーダー 「祝!100」
そしてこれまでの移動距離。4,748kmだったようです。ラストだけは位置ゲーっぽく締めてくれました。
PlayStation Vita モンスターレーダー 累計の移動距離は4,748kmだったようです

レビューのようなものその2

まず、前回のレビューの冒頭、このゲームを「ダメゲー」と評しましたが、訂正します。上記のとおり、自覚があるようですから、謹んで「クソゲー」の評価を差し上げたいと思います。
では、少しだけ前回のレビューの続きを。

4.アピールできなかった「いいところ」
ここまで、このゲームはそもそもコンセプトがダメなので、その先がgdgdになったている、ということを書いたつもりです。
ところで、gdgdになるのは、先に進めば進むほど。モンスターを100種類コンプリートしようと思ったり、トロフィーのコンプリートを目指したり、旅行の思い出に旅先のランドマークをモンスターとして残しておきたいと思ったり、いずれにせよ「もっと」「全部」という切り口で楽しもうとするとダメなところが牙を剥きます。

だけど、そこまで行く前、ちょっと遊ぶだけだったらいいところもあるんです。

まずは、ゼンリンの住宅地図(そのものかどうか分かりませんが、おそらく同じ)レベルの地図がオフラインで利用できること。ナビの機能はありませんし、オフラインということは更新されないということですが、それでもたいしたものです。GPSが載っていないWi-fiモデルのVitaでも、アクセスポイントの情報から現在地を把握できるようです。

そして、自分の現在地の周りにモンスターが生息しているという拡張現実感は、プレイを始めてしばらくの間ならばわくわくすることができます。目の前のコンビニがちゃんとVitaの画面にコンビニとして認識されていて、そこに生息するモンスターがいる、というのは評価されていいと思います。リアルの今、2018年1月に実現しているのではなく、6年前に実現していたというのは忘れてはいけないと思います。

最後に、無料で遊べたところ。
GPS機能の紹介ソフトの位置付けになったのか、しばらく「モンスターレーダープラス」として無料で配信されていました。どうせだったら、モンスターやトロフィーのコンプリート条件をもっと緩和したらよかったのにね。

ようやく、ようやく開放されました

モンスター100種類コンプリートして、あとやるべきことはコンプリートしたモンスターをすべて見た目の進化の限界まで育成することくらいですが、もう画面をこするだけの作業からは卒業したいと思います。
ていうか、ようやくあの無味乾燥な作業をもうこれ以上やらなくてすむと思うと、開放感でいっぱいです。
Vita君もようやく他のゲームをやってもらえそうです。待たせたな。
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2018.01/18(Thu)

【モンスターレーダー】【ネタバレ】鬼畜な条件「500万Peta」を何とか貯めてトロフィーコンプリートしました

PlayStation Vitaの「near」機能の2017年7月末でのサポート終了に間に合わせるように遊び始めた、PlayStation Vita本体同時発売ソフト(ローンチタイトル)のうちの一本、モンスターレーダーのプレイ日記です。

前回、店売り以外のアイテムをコンプリートしてあとは500万ペタを貯めるだけになったのが昨年、2017年10月9日。それから3ヶ月かけてようやくゲーム内通貨の「Peta」が500万貯まりました。

(店売り以外)アイテムコンプリート

アイテムの獲得状況は、前回、アイテムの残りが「遊具」の「ビー玉」のみになり、「物欲センサーに引っかからないように、焦らないように」集めようと書いたところまででしたが、無事に「ビー玉」を引いて、店売り以外のアイテムをコンプリートしました。
PlayStation Vita モンスターレーダー 物欲センサーを回避して無事「ビー玉」をGet、これで遊具コンプリートにリーチ、アイテムコンプリートにもリーチ
これまでの結果をみると、店売りのアイテムも引けないことはないのですが、店売りしていないアイテムに比べ、引ける確率がとても低い(ように思えます)ので、店売りを含めたアイテムコンプリートと、アイテムの種類毎のトロフィー獲得は500万Peta貯まってからになります。
というのも、「研究資金が5000000Petaを突破した」の獲得条件はこれまでに稼いだPetaではなく、手元にあるPetaであるようなので、少しでも時間を節約するために先に500万貯めてからアイテムを買おうと考えたからです。

モンスターも店売りでコンプリートできる…?

500万Petaの稼ぎ方は、「スシー」をマーケットで購入して育成して売却するというものですが、「スシー」を買うためにマーケットに通っていて気が付きました。
「ご当地族」のモンスターも普通に売っています(ただし確率は低めなようです)。
PlayStation Vita モンスターレーダー 「スシー」を求めてマーケットに通ってわかった事実、「ご当地族」のモンスターも普通に売ってる…
「ホームセンター」にある店売りのアイテムの品揃えは一定でしたが、「マーケット」で売っているモンスターの品揃えはマーケットを出入りすると変わりますし、自分が使っているのは無印の「モンスターレーダー」(パッケージ版)なので、最強のチートアイテム「リモートハンド3M」も普通にホームセンターで手に入るので、Petaさえあればモンスターコンプリートは簡単にできそうです。

そしてようやくトロフィーコンプリート

そして、3ヶ月かけて500万Petaが貯まりました。
トロフィー「研究資金が5000000Petaを突破した」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「研究資金が5000000Petaを突破した」を獲得
作業が必要なトロフィーはよくありますが、条件がここまで鬼畜なものはなかなかないと思います。
常に睡魔との困難な戦いを強いられる中、Youtubeのゲーム実況を見ながら画面をこするというプレイスタイルを編み出しました。バーチャルYoutuberに感謝です。

そして貯めたPetaを使って店売りアイテムを買っていきます。
トロフィー「かぶりものアクセサリーを全部集めた」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「かぶりものアクセサリーを全部集めた」を獲得

トロフィー「もちものアクセサリーを全部集めた」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「もちものアクセサリーを全部集めた」を獲得

トロフィー「はきものアクセサリーを全部集めた」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「はきものアクセサリーを全部集めた」を獲得

トロフィー「遊具を全部集めた」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「遊具を全部集めた」を獲得

トロフィー「インテリアを全部集めた」を獲得。
PlayStation Vita モンスターレーダー トロフィー「インテリアを全部集めた」を獲得
これでトロフィーコンプリートです。
トロフィー的にはこれで終わりにしてもよいのですが、せっかくですからモンスターコンプリートまでやっておこうと思います。
昨年2017年7月3日のプレイ開始以来半年に及ぶ戦いももうすぐ終わりです。

レビュー、のようなもの その1

コンプリートは目前なので、レビューのようなものを書いてみます。

1.コンセプトの段階で失敗
 遊んだ感想としては「ダメゲー」。
 発売当初は不具合が多く、中にはかなり致命的なものもあったそうですが、これはアップデートで改善されています。
 また、パッケージが販売されていたものが、後日「モンスターレーダープラス」として無料で配信されていますが、こちらはただでさえ鬼畜な研究資金の貯め方が調整されて輪をかけて鬼畜になっています。

 ゲームとしては「位置情報ゲーム」。
PlayStationVitaのGPS機能や無線LAN機能を利用して自分の位置を把握し、「PetaMap」(インターネット経由でPCから参照できる地図に、ユーザが情報を追加していく仕組み、GoogleMapだと思えば間違いありません)からランドマークを取得して、ランドマークの近くに行くとそのランドマークに関連した「モンスター」をGetできる、というものです。
ランドマークは、「ホテル」「居酒屋」「鉄道駅」といった業種に分類され、その業種に応じて、「ホテル」であれば「ホテルン種」、「居酒屋」であれば「イザカーヤ種」というモンスターがGetできます。モンスターは全部で100種類存在し、これをコンプリートするのがゲームの目的です、と説明されます。
と、ここまではまあ妥当で、VitaのGPS機能を紹介するローンチソフトの1本だと理解できますが、この先がまず大失敗です。

位置情報ゲームって、「イングレス」のような日常の行動範囲でほぼ完結する「制圧ゲー」(今名前付けた)と、「アイドルマスターモバイル)」とか「駅メモ! - ステーションメモリーズ!」のような遠隔地の位置情報をできるだけたくさん集める「旅ゲー」の2種類があると思うんです。

「モンスターレーダー」はどちらかというと「制圧ゲー」として作られています。
これはまず、居酒屋、和食料理店、ハンバーガーショップ、焼肉屋などなどを最低1箇所ずつ回ればよい、というルールから、大き目の町へ通勤通学している人であれば、通勤通学ルートでかなりの部分が、休日に自転車を引っ張り出せばモンスターはほぼコンプリートできるということから想像できます。
さらに、モンスターをGetした跡地からは、そのGetしたモンスターを飼育している間は1日1つ「アイテム」が取得できます。アイテムは「コンビニ」「ドラッグストア」などのモンスターが属する「買い物族」のモンスターをGetした跡地からは帽子などの「かぶり物」が、「ゲーセン」や「遊園地」などのモンスターが属する「遊び族」のモンスターをGetした跡地からはタブレットなどの「持ち物」が取得できます。アイテムを集めたければ、コンビニでGetできる「コンビニン」種のモンスターは、できれば毎日利用するコンビニでGetしたほうがよいということです。さらに、モンスターは全部で130匹しか保有できないなかで100匹コンプリートを目指すのですから、ダブりは少ないほうがよいので、「コンビニン」は毎日利用するコンビニ「だけ」でGetしたほうがよいことになります。

ここまではまあよいのです。
そういうコンセプトであることは理解できます。
ところが、コンプリートすべきモンスター100匹のうち24匹は「ご当地族」です。これは、「スカイツリー」や「美ら海水族館」といった特定のランドマークでしかGetできないもので、制圧ゲーの中に旅ゲーの要素を放り込んだことからいろいろgdgdになってきます。
 まず24匹という限られた数で「ご当地族」を作らないといけなかったので、ランドマークがあきれるほど偏っています。
所在地を抜き出すと沖縄、福岡、広島、大阪3、京都2、滋賀、奈良、名古屋2、静岡(富士山)、神奈川、東京7、札幌2、ソニーストア(東京・名古屋・大阪どこでも)。ひどいでしょ、四国や東北は完全に無視されているこのラインナップ。こんな中途半端な「ご当地」、必要ですか?
そして、もし旅行にVitaを持っていったとしても、上に書いた理由で「旅ゲー」としての利用は厳しいです。沖縄旅行にVitaを持っていって、例えば沖縄のセブンイレブンで「コンビニン」をGetすると、その「コンビニン」は「ローソン 恩納万座毛入口店」でいつGetしたものか、という情報は記録してくれます。こりゃ面白い、旅の記録がゲームで残せる、と思いきや飼育できるモンスターの130匹という上限にあっという間に引っかかります。さらに、旅先の「ローソン 恩納万座毛入口店」に出現しているはずのアイテムは、旅から戻ったら取得することができません。

あくまでも「制圧ゲー」なのに富士山に登らないとGetできないモンスターがいて、それもコンプリートの対象に含まれていることで、ほとんど誰もコンプリートできない仕様になってしまったので、これを緩和するために「リモートハンド」というアイテムがゲーム内ショップで販売されています。もっとも高性能な「リモートハンド3M」は、現在地から3,000km離れているモンスターをGetできるというもので、これがあれば東京から美ら海水族館のモンスターをGetできるんだから、ちゃんと100匹コンプリートできるでしょ、ということのようですが、逆にこれさえあれば家から一歩も出なくてもモンスターをコンプリートできるようになってしまいました。自宅警備員でもコンプできる位置ゲーという新ジャンル爆誕です。
(…もっと言えば、すべてのモンスターはゲーム内店舗の「マーケット」で(おそらく)「ご当地族」も含めて全種類購入することができるのですが)

さすがにその酷さに気がついたのか、無料版の「モンスターレーダープラス」では「リモートハンド」がゲーム内ショップから購入できなくなっていますが、当然モンスター100種コンプは相当難しくなってしまいました。

このgdgdを緩和する方法としては、本来は「リモートハンド」ではなく、モンスターの交換を実装しておけばよいはずです。ご当地の交換は、例えば「ラブプラス+」にも例があります。モンスターの交換であれば「ポケモン」が有名です。仮にVitaで実装しても、ユーザー数の少なさからあまり機能しそうにないですが、それでも「富士登山をしなくても」コンプリートの手立てがある、と主張することができそうです。
しかし、このゲームに用意されている交換要素は、モンスターではなく、なぜか「アイテム」の交換です。どうしてこう考えることがいちいちずれているのでしょうか。

2.育成する必要は?
さて、位置情報を利用して「モンスター」をGetしたら、育成したり、交換したり、対戦したりしたくなりませんか?普通はなると思いますし、少なくとも自分はそう思います。でも、このゲームでできるのはこれらのうち、「育成」だけ。画面をこすってモンスターを撫でたり、アイテム「食べ物」を与えたりすることでモンスターの育成度は上がりますが、上がると何が変わるかというと、見た目と売値です。見た目だけは数段階進化しますが、概ね3~400回撫でると見た目はそれ以上進化しなくなります。売値はほぼ10倍になります。トロフィーのために資金稼ぎをしなければならないので、そのためには育成は重要ですが、それ以外の点からは育成する意味はありません。どちらかというと、適度に撫でたりえさをやったりしないとモンスターが脱走するので、そういうネガティブな結果を招かないために育成「しなければならない」という義務の面が大きいです。

3.何のためのトロフィーか
このゲームのトロフィーって、ゲームの最終目的である「モンスター100種類コンプリート」で獲れるものがありません。代わりに、アイテム各種、「かぶりものアクセサリーを全部集めた」など種類ごとのコンプリートに対応したトロフィー(シルバー)が5つあります。
ですが、「アイテムを集めろ」「コンプリートしろ」とは、ゲーム内で一言も言われていません。また、アイテムリストも一画面に3アイテム収まるリストを立てスクロールして参照するとても一覧性の悪いもので、さらに全アイテム何個中所持アイテム何個などと進行状況がわかるようにもなっていません。要するに、アイテムを集めてコンプリートする必要があるなんてゲーム内の情報だけでは全然分からないんです。
アイテムは他のユーザと交換できる(「near」機能の削除に伴いもうできなくなってしまいましたが)という救済策はあるものの、ご当地モンスターですらゲーム内店舗で全て購入できるのにアイテムは一部しか購入できず、かぶり物だったら58種類揃えるまでひたすら「買い物族」をGetした跡地から一日一回、アイテムを取得し続けなければなりません。

実は、ゲーム内で「トロフィー」をもらえます。「買い物族」とか「遊び族」とかの種類のモンスターをコンプリートすることで、ゲーム内のトロフィーをもらえます。全部で7つ。どうしてこれとPSNの「トロフィー」の取得条件を合わせなかったのでしょうか。なんか、無理にプレイ時間稼ぎをしようとして、突拍子もない取得条件のトロフィーを最後に慌てて入れたような気がしてなりません。
これは、500万Petaという気の遠くなるようなゲーム内通貨を貯めることが条件のトロフィーがあることで、より一層強く思います。

なんだかみっしり書いてしまいましたが、続きます。
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2018.01/02(Tue)

【まとめ】2017年まとめ~トロフィー他

昨年、2017年のまとめです。
昨年の出来事としては、
…といったところでしょうか。

PlayStation3/4/Vita:ゲーム22本、トロフィー369個でした

1年間で獲得したトロフィーは369個。内訳はプラチナ5個、ゴールド28個、シルバー102個、ブロンズ234個でした。昨年2017年にトロフィーが獲れたゲームは22本でした。

2017年のトロフィー 1ページ目
  • 拡散性ミリオンアーサー
    トロフィー数2個(コンプリート)。
    バージョンアップに伴い獲りにくいトロフィーを追加してまもなくサービス終了。フレンドに頼らざるを得なかった「Lv300i以上の強敵とバトルした」条件をクリアして、無事コンプリート。
  • テイルズ オブ イノセンス R
    トロフィー数28個(プラチナ)。
    これまで何となく敬遠してきた「テイルズオブ」シリーズですが、本腰を入れて遊んでみたら意外と楽しかったです。
  • CHAOS;HEAD NOAH
    トロフィー数1個。
    Vita版(CHAOS;HEAD DUAL(カオスヘッド デュアル))のうち1本。途中まで遊んでいましたが、トロフィー数調整のため中断中。後で出てくる「らぶChu☆Chu!」とコンプリート時に並べたいとか余計なことを考えてしまったため、何とも宙ぶらりんな状態になってしまっています。
  • 地獄の軍団
    トロフィー数30個(プラチナ)。
    ゲームの出来は今一つでしたが、遊んでいる最中は意外に熱中しました。
  • CHAOS;HEAD らぶChu☆chu!
    トロフィー数12個。
    Vita版(CHAOS;HEAD DUAL(カオスヘッド デュアル))のうち1本。上記のとおり、トロフィー取得数の月間目標の調整に使って、その後中断中。「妄想科学」ADVシリーズをずらっと並べてみたいとか余分なことを考えてしまったので、どのタイミングで再開するか悩ましいです。
2017年のトロフィー 2ページ目
  • 極限脱出ADV 善人シボウデス
    トロフィー数33個(プラチナ)。
    シリーズ3本最後まで遊びました。打越鋼太郎さんのシナリオは毎度荒削りだと思うのですが、勢いがあって面白かったです。
  • ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉 善人シボウデス ダブルパック トロフィー数38個(プラチナ)。
    3DSでしか遊べなかった第1作「9時間9人9の扉」がダブルパックとしてVitaでリメイクされました。「善人シボウデス」がダブってちょっと微妙な気がしましたが、シリーズ第1作を同じハードで遊べてよかったです。
  • とってもE麻雀
    トロフィー数2個。
    PlayStation Vitaの「near」機能の2017年7月末でのサポート終了に間に合わせるように遊び始めたソフトのうち1本。後述の「モンスターレーダー」コンプリートまでの間放置中。
  • アサルトアーミーズ
    トロフィー数4個。
    PlayStation Vitaの「near」機能の2017年7月末でのサポート終了に間に合わせるように遊び始めたソフトのうち1本。後述の「モンスターレーダー」コンプリートまでの間放置中。
  • ZERO ESCAPE 刻のジレンマ
    トロフィー数33個(プラチナ)。
    シリーズ完結作。落ち着いたら考察してみたいとか思っているものの、手つかず。このシリーズ、おすすめです。
2017年のトロフィー 3ページ目
  • みんなのGOLF 6
    トロフィー数13個。
    PS3版。上記のとおり、オンラインサービスが終了になるとのアナウンスがあったとき、PS3版を遊んでないことを思い出してオンライン関係のトロフィーを獲るついでにトロフィー取得数の月間目標調整に使ったもの。いずれコンプリートまで遊ばないといけませんね。
  • Escape Plan
    トロフィー数17個。
    Vita版。面白いのですが、死にゲーなのにロードが遅いとか色々微妙な1本。2018年にはコンプリートできそう。できるといいな。
  • ドラゴンクエストX オンライン
    トロフィー数13個。
    ナンバリング新作がMMORPGということで諦めていたのですが、後述のXI発売でちょっと気合いが入って手を出してみました。XIに時間を使うため中断中。2018年には再開できる…かな…?
  • モンスターレーダー
    トロフィー数9個。
    PlayStation Vitaの「near」機能の2017年7月末でのサポート終了に間に合わせるように遊び始めたソフトのうち1本。あまりこういう言葉を使うべきではないとは思いますが、でもやっぱりクソゲー。さっさとトロフィーコンプして次に行きたいのですが、鬼のようなトロフィーがあってなかなかコンプリートできません。2018年の早いうちにトロコンして、忘れてしまいたい。
  • 乖離性ミリオンアーサー
    トロフィー数1個。
    「拡散性」から続けて遊んでいますが、パーティプレイ前提のバランスであんまりまったり遊べません。「拡散性」が懐かしいです。
2017年のトロフィー 4ページ目
2017年のトロフィー 5ページ目
  • Linger in Shadows
    トロフィー数16個。
    いわゆるトロフィーを金で買う系のDLソフト。2016年も12月にAabs Animalsって金で買う系に手を出してしまいましたが、2017年も。やってしまいました。
  • ドラゴンクエストXI
    トロフィー数38個。
    2017年後半の主役。まだ遊んでますが楽しいです。2018年1月にはコンプできるはず。

ニンテンドー3DS:ゲーム5本、プレイ時間185時間28分でした

2017年に遊んだソフトは実質的にはドラゴンクエストXIだけ。
2017年 ニンテンドー3DSで遊んだゲーム
ドラクエXI、184時間51分も遊んでるんですね。
まだコンプリートしていないので、PS4版の後に再開予定です。

2018年は
2018年はドラゴンクエストXIとNewみんなのGOLF、モンスターレーダー、EscapePlanなどのトロフィーコンプリートから始めて、遊んだことのないシリーズにも手を出してみたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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