2011.09/21(Wed)

【イベント】東京ゲームショウ2011(TGS2011)で試遊したゲームの感想をだらだら書いてみる。その2

東京ゲームショウ2011(TGS2011)昨日のエントリの続きで試遊したゲームの感想をだらだらと書いてみます。

【3DS】NEWラブプラス

NEWラブプラス
TGS2011 NEWラブプラス 限定版のパッケージ
試遊してみたいような気も、ネタバレ防止で触りたくないような気もしていたNEWラブプラス。
待ち時間が案外短かったので、待機列に並んでみました。

列に並んでいる最中に、このPVがモニタで流れていたのですが…

なにこれw
ラブプラスってホモゲーなの?って思わせるカレシ①×カレシ②PVです。なんとなく先行き不安になりながら順番を待ちます。

程なく順番が回ってきました。
試遊時間は2分ほどととても短く、できるのはジャイロを使ったカノジョの撮影モードだけ。2分間ずっとグリグリと本体を回してきました。

グラフィックは当然DSのラブプラスより進化はしていますし、悪くはないと思いましたが、ラブプラスの本質はグラフィックではありません。これだけでは何とも言えないって感じ。
撮影モード自体も、何か工夫がないとすぐに起動しなくなっちゃうと思います。

でもこの試遊、試遊時間が短い分待機時間も短かったので、フレンドさんの中には7周したって人もいましたw。
TGS2011 NEWラブプラス 同梱本体のNEWマナカデラックス
あと、同梱版の本体NEWマナカデラックス、抽選販売で買えるかどうかわからないのに、自慢げに並べるのやめて欲しいな。

【PS3/XBOX360】エースコンバット アサルト・ホライゾン


エースコンバット アサルト・ホライゾン

XBOX360でのエースコンバット6以来据置での新作がなかったシリーズの最新作。
エースコンバット好きなので期待していたのですが、前情報では何やらコンセプトの大きな変更があったことが伝えられていたようです。

確かに、遠くのほうの点にしか見えない機影に向かってミサイルを撃ち合うゲームになっているのは間違いないのですが、最新鋭のジェット戦闘機で旋回しながらケツを取り合って、機銃を撃つのってどうよ?って気がしないでもありません。結局、遊んでみないとわからないっていつもの結論になったのですが…

実際に遊んでみたら、「ドッグファイトモード」以外はこれまでのACの操作感と大きな変更はないように思えました。画面も、キーアサインも、手に馴染んだAC6のまま。
これは一安心。「Tom Clancy's H.A.W.X.」みたいに、余分な操作を入れて全体が台無し、ってことだけはなさそうです。

そして、ウリの「ドッグファイトモード」。
ある程度の距離まで敵機に近付いて、LB+RBで発動します。だいたいHUDに表示される距離で700ぐらいで発動って感じ?

このモードに入ると…2D画面で敵機のケツを追いかけているような感じになります。敵機は上下左右に動いて自機のサイトから逃れようとしますが、通常画面のように大きく旋回してサイトから消えてしまうようなことはありません。あとは敵機を一定時間内サイトに捉え続けるとロックオンできるミサイルか、接近すれば威力が増す機銃で撃墜するだけ。

敵に混じっている「エース機」は普通にミサイルを撃っていては回避されまくって、このドッグファイトモードを発動しないと墜とすのは難しい、とのこと。
うーん、これまでのエースコンバットだと、敵のエース機は自分の腕では通常ミサイルでの撃墜は相当難しく、結局QAAMにお任せだったので、これはこれであり、なのかもしれません。

あ、あと大きそうな変化として、自機のダメージの扱いがFPSっぽくなっていました。
ダメージを受けても時間で回復するみたい。これはちょっとどうなんでしょうね。

9月15日から体験版がDLできるようになったようです。
DLの手間をかけてみる価値はあると思います。ぜひ。

【PS3/Xbox 360】蒼の英雄 Birds of Steel

【PS3/Xbox 360】蒼の英雄 Birds of Steel 公式サイト

当日会場をフラフラしていたら見つけた、レシプロ機のフライトシミュレータ。

昔むかし、零式艦上戦闘記ってソフトがあって、要するにレシプロ機で飛ぶ(ストーリーのない)エースコンバットだったのです。
レシプロのエースコンバット、また出ないかなと思っていたらそれらしきPVが目に入り、そのまま並んでみました。

試遊時間は10分間、飛んでみた感じはボタン配置こそ違うものの、操作感はやっぱりレシプロ機で遊ぶエースコンバット。事前の評判にもよりますが、これならちょっと買ってみたいかな。

ただ、小さな「粗」が結構目立っていたような気もします。
まず何よりもキーアサインが変更できなさそうです。いや、できることが同じなんだからACとあわせたいんですけれど。
それから、ゲーム的過ぎるのかもしれませんが「High-G旋回」みたいな便利機能がないこと。武器は機銃しかありませんので、ドッグファイトで敵機の後方につくのが主な戦術となります。この時、敵機と互いにぐるぐる回りっぱなしで戦況が全然変化しない、ってパターンによくはまります。こうなってしまうと爽快感とかが全くないので、何か考えて欲しい、っていうことです。
さらに、難易度は「アーケード」がオススメって言われましたがこの難易度だと、何もしなくても「ミッションクリア」になって大笑い。一緒に出撃してる僚機が強すぎるのかも。

【PS3】サイレントヒル・ダウンプア

SILENT HILL -最新作-
待ち時間が1時間30分近く、体験版をおそらく最後まで遊ばせてくれたみたいです。
上記の「蒼の英雄 Birds of Steel」のあと、整理券を持っていたステージまでの間にちょうど入るぐらいの時間だったので遊んでみたのですが、ハズレでした。
暗くて狭い、ダンジョンのようなところで仕掛けを解いていく体験版だったのですが、仕掛けを作動させた後、いきなり隙間に入り込んで抜け出せなくなりました。

その場にいたスタッフを捕まえて、「ハマっちゃったんだけど?」って聞いたら、「バグじゃないんですけれど、仕掛けを作動させる前にここに来るとこうなっちゃいますので、先に仕掛けを動かして下さい」だそうな。いや、それってバグだろうがw。

時間制限で交代させられず、最初から遊び直させてもらったのですが、結局次のステージの集合時間が迫ったので「ギブアップ」って伝えて交代しました。

画面が暗く、そんな中で仕掛けを探してカメラを振り回していたら案の定3D酔いしましたし、アイテムが落ちているところは光がピカピカしているのですが、これが小さすぎて場所がわかっているはずの2回目プレイでも見落としそうでしたし、体験版でハマリがありますし、最低です。
あと、「ギブアップ」って帰ったプレイヤーに感想とか悪かったところを聞かないスタッフも立たせているだけ人件費の無駄だな。

【XBOX360】うみねこのなく頃に「黄金夢想曲」

うみねこのなく頃に「黄金夢想曲」
…すみません、格ゲーに関しては何も語れません。待ち時間が5分だったので遊んでみただけです。
あ、ガードの仕方がわかりませんでした。

もう少し何とかならないものか

遊びたかったもので遊べなかったのは、PlayStationVITAのみんなのGOLF 6
サポチケで優先入場しても「混雑のためお並びいただけません」の状態でした。なんぼなんでもそれはないと思いませんか?確かに台数に限りがあるのはわかりますが、でも大きさや重さが気になる新ハード、手にとって操作してみたいって人は多いはず。

それからPS3のアイマス2は、まあ今更なので最初から試遊予定に入れていませんでした。
Xbox360版のあの超絶悪いテンポは直っていたのでしょうか?そのままだったら救いようがないな。
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2011.09/20(Tue)

【イベント】東京ゲームショウ2011(TGS2011)で試遊したゲームの感想をだらだら書いてみる。その1

東京ゲームショウ2011(TGS2011)、入場者数は過去最高だったそうです。
東京ゲームショウ2011の入場者数が過去最高の22万2668人を記録【TGS2011】 - ファミ通.com)

入場者数は毎年毎年「過去最高」って言ってるような気がします。去年も確か「過去最高」って言っていませんでしたっけ?
ただ、体感的には、初日の持ち物検査までの行列時間とか、場内の歩きやすさとか、そんな目安で言うと、去年よりちょっと人が減って楽になった気がします。まあ、場所によっては相変わらず尋常じゃない混雑ぶりのところもあるので、もう少し空いてもらったほうがありがたかったりします。

ちなみに、体感的に空いたせいか、思ったよりも多くのゲームを試遊できました。
遊んだゲームの感想をだらだらと書いてみます。

【VITA】Dream C Club zero PORTABLE

DREAM C CLUB ZERO PORTABLE(ドリームクラブZERO ポータブル)

初日の最初に遊んだ、VITAで発売予定のドリクラzero。
試遊時間は10分間だったので、るい先生とお話をして、カラオケを応援して、オムライスでも頼もうかと思ったところで時間切れでした。

VITAと言うこともあり、キャラクターのグラフィックはさすがの美しさ。実際にはそんなことはないのですが、手許に非常に解像度の高いグラフィックがあると、もしかしたら据置を超えているかも、と思わせてくれるすばらしさでした。

心配だったのがVITAのボタン。
固くて、カラオケ応援(音ゲーです。曲のリズムに合わせて○・□・×のボタンを叩きます)で、8分音符の連打ができませんでした。押し込んだボタンが戻ってきてくれないような気がするのですが…。
発売時には治っていることを祈ります。

【VITA】リッジレーサー(仮)

タイトルに(仮)はついていますが、リッジなんだからローンチで間違いないでしょう。
試遊は普通のレースを1回、1コースを3周して終わりです。走ったコースは既存のもの、「Greenpeak Highrands」かな?ヘアピンの内側に牛がいる奴です。
ゲームの操作感などはいつものリッジ。でも、いつもやっているゲームだからこそグラフィックの美しさはよくわかりました。こちらのグラフィックも据置並みと言えそうです。

【PSP】初音ミク -Project DIVA- extend

初音ミク -Project DIVA- extend
TGS2011 結局2日間ともステージと被って無駄にしてしまった「初音ミク -Project DIVA- extendの整理券
初日、二日目とも整理券はもらったものの、他のステージと時間が重なってしまい悔しい思いをしました。
結局、試遊コーナー付近をうろついていたら、整理券をもらっただけで試遊に来なかった人が多かったらしく、「キャンセル待ちの受付をします」って言い出して整理券なしでも遊べました。

ソフト自体は特筆すべきことはありません。いつものDIVAです。
グラフィックがちょっときれいになったような気がしましたが、多分気のせい。

【3DS】Project mirai(仮)


Project mirai(仮)
TGS2011 Project mirai 試遊コーナーのそばに現れたねんどろいどミクさんの着ぐるみ。デフォルメされたキャラがデフォルメされたまま実体化すると不気味ですね
3DS向けの初音ミク -Project DIVA-。
3DSは性能的にPS3やPSPで使われているポリゴンモデルが使えないのか、かわりにデフォルメされたねんどろいどのミクさんたちがPVで踊ってくれるリズムアクション。

PSP版との違いは、
  • PVで踊ってくれるのは、等身大のポリゴンモデルではなくねんどろいど風にデフォルメされたSDキャラ。着ぐるみは不気味だけど画面の中のミクさん達はすごく可愛い。あと、当然3D。

  • マーカーは大きな円周の回りにA・Bなど押すべきボタンのマークが配置され、時計の針のようなゲージで示されるタイミングに合わせてボタンを押していく。円周上に配置されているだけで普通の音ゲー。

の2点。

まあ、普通の音ゲーでもミクさんが可愛ければアリだとは思うのですが、試遊したバージョンでは正しいタイミングで正しいボタンを押しても、「COOL」「FINE」などのタイミングの評価と、コンボが繋がったことを示すエフェクトが全く示されず、ちょっと拍子抜けでした。

試遊の待ち時間を表示しているボードに「小学生以下を優先」って書いてあったので、それぐらいの層をターゲットにしているのかもしれません。

続きは次回

どうも簡潔に要領よくゲーム体験をまとめる能力に欠けているようで、また長くなってしまいました。
続きは次回。
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2011.09/19(Mon)

【イベント】東京ゲームショウ2011(TGS2011)でPlayStation VITAを見てきたよ

東京ゲームショウ2011(TGS2011)、一般公開日の初日と二日目、両方行ってきました。
TGS2011 見ているとみんなこの看板の前で写真を撮っています
朝の開場時に優先入場できる前売入場券「TGS2011 SUPPORTERS CLUB TICKET(TGS2011 サポーターズクラブチケット)(サポチケ)」の発売が毎年7月の上旬、10日頃からなのですが、これぐらい早い頃には、出展されるゲームも、開催されるステージも、全く何も発表されていません。
スケジュールもわからないので、結局一般公開日2日分のサポチケを購入しておくことになります。手許にサポチケが2日分あるので、見たいものがあるかどうかにあまり関係なく2日間、通い詰めることになるという事情です。

「あまり見たいものがない」なんて言っていたけれど

今年のTGSは、正直「あまり見たいものがない」と思っていました。一緒に行ったフレンドさん達も同じ意見だったようです。
PlayStation VITAは楽しみでしたが、混雑でVITAのゲームを気軽に楽しめるような状態ではなさそうですし、VITA以外には目新しいゲームは見当たりません。

そんな、あんまり高くないテンションで出かけたわりに、実際に会場に入るとあれも見てみたい、これも触ってみたいとなるのはいつものことですね。
触ってみたゲームと感想は、2日あわせてこんな感じ。

PlayStation VITA

今年の最大の目玉、何よりも実際に触って、遊んでみたかったPlayStation VITA

予想どおり試遊はどのゲームも待ち時間が長く、いや、待ち時間が長いだけなら我慢して並ぶのですが、列混雑で並ばせて貰えることもできないような状況が続いていました。
そんな中でも初日、二日目とも入場後最初に向かって、初日はDREAM CLUB ZERO PORTABLE、二日目はリッジレーサー(仮)を遊んでみました。
TGS2011 PlayStation VITAの期待作(?) DREAM C CLUB ZERO PORTABLEの試遊整理券
いったん試遊したいゲーム別の待機列に並んで整理券を貰った後、集合してまず「Welcome Park」というVITA内蔵(と思われる)のチュートリアルのようなものを体験させられました。

タッチパネルの触り心地は良好、背面タッチは発展途上かな

これ、タッチパネルの操作方法のチュートリアルをゲーム仕立てにしたもので、画面上の数字が書かれたボールをタップして消していくもの、画面上の数字が書かれた付箋をドラッグしたりフリックしたりしてめくっていくものなどがあり、それぞれにタイムを競うようになっていました。

日頃からスマートフォン使っていればどうということのないチュートリアルだったのですが、2日目は待機列の状況で、初日より長くこの「Welcome Park」を触ることになり、初日にはなかった背面タッチのチュートリアルを遊ぶことになりました。この背面タッチ、背面の左右脇のほうをタッチして、画面の左右にあるボールを打ち上げるという内容。コンパニオンさんの説明だと、「タッチする面積に比例してボールの上がる高さが決まる、面積が広いほうが高くまで上がる」ってことでした。
まあ、でもこんなのってあんまり面白くないチュートリアルで身につけるより、その機能をバリバリ使うゲームソフトが出てくれば、あっという間に身に付きますよね。

で、そのタッチパネルの操作性、触り心地は普段触っているiPhoneと目立った差はなく、違和感なく操作することができました。反応もよく、タッチしたところと反応するところがずれていてイラッとするようなこともありません。

一方、背面タッチは本体のグリップの仕方、どの指でどうやってタッチするかなど使う側としても不慣れな点が多く、ゲーム側がどういう機能に使ってくるのかで使い勝手が決まってくるのではないかと思います。

本体は思っていたより大きく、思っていたより軽い

気になる本体の大きさ、重さです。

PSPより一回り大きくなっただけの本体なのですが、実際に持ってみると、相当大きくなった感じがします。PSPが手に馴染みすぎているからということもあるのかもしれませんけれど、特に前後方向(液晶画面の上下方向)の大きさが大きく感じます。

それに比べて重さが意外なほど軽くて驚きです。
試遊機は手に持った感じの大きさから比べても、普段使いのPSPと比べても、かなり軽い感じがします。そう、持った感じはPSP-2000より軽く感じたのです。

もっとも、試遊用のVITA本体には、もしかして電池が入っていないからなのかもしれません。
ただ、あれなら電池を入れてもPSP波の重さ何じゃないでしょうかね。

グラフィックはさすがの美しさ

実際のゲーム、初日はDREAM C CLUB ZERO PORTABLE、二日目が「リッジレーサー(仮)」を遊んでみて思ったのですが、グラフィックはさすがのきれいさです。

ドリクラ、リッジはいずれも据置と携帯機の両方で遊んだことのあるゲームですが、ドリクラのキャラのポリゴンモデルやリッジのコースなどのグラフィックはPSPより長足の進歩を遂げているように見えます。
安易にこんな言葉を使っていいのかどうかわかりませんが、据置並みだと思います。
携帯機と比べると、PSPは当然として、3DSも軽く凌駕しているのは間違いありません。

ボタンが小さくて固いのがとても気になる

最後にボタン・スティックの操作感です。

右側にRSが追加されたアナログスティックは、PSPの「パッド」ではなく、小さいながらも「スティック」に変更され、こちらの使い勝手はなかなか。これならエースコンバットが出ても遊びやすそうに思います。
ただ、持ち歩いているうちに壊してしまいそうなのが気懸かりです。

と、ここまでは比較的好感触が続いたのですが、ボタンについては不満が残りました。
ボタンはPS3のコントローラやPSPのボタンから変更され、DSi並みの小さなサイズで、押した感じもDSiのように「ポチッ」と手応えのあるものに変更されていました。

これ、押しにくいし、押すのにかなり力が必要で、押しているうちに疲れてくるし、大嫌いです。あのボタンでアクションゲームを遊ぶ気にはなれません。
また、連打の反応が悪く、ドリクラのカラオケ応援で連打二発目を取りこぼすことが頻発しました。

いまから仕様を変えることは不可能かもしれませんが、ぜひ次期モデルでこれまでのようなボタンに戻してもらいたいものです。

続きは次回

思わず長くなったので、試遊したゲームの感想は次回に。
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